二か月ぶりの換水
いつも以上に換水までの期間が開いてしまった
サンゴ類は特に不調にはならずにポリプを大きく伸ばす
600L換水
ハマサンゴと思っていたサンゴに異変があった
ポリプが皮膜状に覆っていた部分が徐々に少なくなってきていたのだが
日光の差し込む 観賞面から見えにくい部分が いつの間にやら異常にポコポコ飛び出て成長
エダコモンサンゴっぽい成長だが もしかして コモンサンゴなのか?
リユウキュウイボサンゴはポリプの当る範囲のカーリーを駆除している
アワサンゴにはポリプの先端付近に 茶色のポチポチが付着している 何かが寄生しているのかな?
ショウガサンゴ 根元の一部を巻貝に食害されたが 他の部分はいたってダメージは見えない
食害された部分も多少は回復しているようだ
トサカ 換水後はポリプを出さずに縮む事が多い まだポリプを伸ばさない
フィルターの掃除
外部フィルターの内部には カイメン 巻きゴカイ等が多数ついて居る
溜まったヘドロを洗い流す ウールを使わず スポンジ主体の濾過なので
汚れはすぐに洗い流せられるし 濾材としてのもちが長くなった
初期投資は多少高いがコストパフォーマンスは良い
サンゴ類は特に不調にはならずにポリプを大きく伸ばす
600L換水
ハマサンゴと思っていたサンゴに異変があった
ポリプが皮膜状に覆っていた部分が徐々に少なくなってきていたのだが
日光の差し込む 観賞面から見えにくい部分が いつの間にやら異常にポコポコ飛び出て成長
エダコモンサンゴっぽい成長だが もしかして コモンサンゴなのか?
リユウキュウイボサンゴはポリプの当る範囲のカーリーを駆除している
アワサンゴにはポリプの先端付近に 茶色のポチポチが付着している 何かが寄生しているのかな?
ショウガサンゴ 根元の一部を巻貝に食害されたが 他の部分はいたってダメージは見えない
食害された部分も多少は回復しているようだ
トサカ 換水後はポリプを出さずに縮む事が多い まだポリプを伸ばさない
フィルターの掃除
外部フィルターの内部には カイメン 巻きゴカイ等が多数ついて居る
溜まったヘドロを洗い流す ウールを使わず スポンジ主体の濾過なので
汚れはすぐに洗い流せられるし 濾材としてのもちが長くなった
初期投資は多少高いがコストパフォーマンスは良い
マゴチ
曇りの中 タモを片手に採取に行く
今年は非常に容易く採集できるのは
メバル タケノコメバル スズキ マコカレイの稚魚 3〜4cm
前回より丁寧に見て回るが 底の状態は例年になく泥の量が多く
足を取られるは 網が底をすれば通常砂が少々入るはずが 豪快にヘドロをすくう
ワカメがすごい豊作でホンダワラは極端に少ない
おかずに ワカメ採集はまだまだ可能 多少泥をかぶっていても本体はきれいで肉厚
アマモ 丈が低く 根付きが浅い 網を引くとすぐに抜ける
モズクの様な海藻の成長がすこぶる旺盛 3倍ほどに伸びてる
丁寧にエビ目当てに探るもほとんど見つからない
雑に泥地を探ると12cmほどのマゴチを捕獲 これは珍しいサイズ
4cm前後なら頻繁に捕獲できていたのだが今年は見つからなかった
コチはお持ち帰り 餌用に少々ハゼ類を採取する
ワカメに遮られ 探り歩くもはかどらないと 思う気持ちが大きいが
実際は多量にメバル タケノコメバル スズキの稚魚を すくう状態
少々 カサゴとムラソイが混じる
貝類でヘビガイ コソデガイを数個体採取 バフンウニも見つかる
今年は非常に容易く採集できるのは
メバル タケノコメバル スズキ マコカレイの稚魚 3〜4cm
前回より丁寧に見て回るが 底の状態は例年になく泥の量が多く
足を取られるは 網が底をすれば通常砂が少々入るはずが 豪快にヘドロをすくう
ワカメがすごい豊作でホンダワラは極端に少ない
おかずに ワカメ採集はまだまだ可能 多少泥をかぶっていても本体はきれいで肉厚
アマモ 丈が低く 根付きが浅い 網を引くとすぐに抜ける
モズクの様な海藻の成長がすこぶる旺盛 3倍ほどに伸びてる
丁寧にエビ目当てに探るもほとんど見つからない
雑に泥地を探ると12cmほどのマゴチを捕獲 これは珍しいサイズ
4cm前後なら頻繁に捕獲できていたのだが今年は見つからなかった
コチはお持ち帰り 餌用に少々ハゼ類を採取する
ワカメに遮られ 探り歩くもはかどらないと 思う気持ちが大きいが
実際は多量にメバル タケノコメバル スズキの稚魚を すくう状態
少々 カサゴとムラソイが混じる
貝類でヘビガイ コソデガイを数個体採取 バフンウニも見つかる
GWセールが強烈で生体追加
ベラ
カーペンターラスが消えてさみしいので
ルソンイトヒキベラ♂♀つがいで1ペア
ニセモチノウオ1尾
期間限定特売(半額に)
ハタタテハゼ2尾 (半日水槽内に温度合わせで袋のまま放置後1尾は開封前に落ちた)
スカンクシュリンプ2尾
コシダカサザエ
スギノキミドリイシ
その他にも
水槽の分割使用への為にエーハイム スポンジブロック
海水添加剤にkentシリーズを揃え
アラガミルクもお試しに
チモシー1kg198円の特売品少々
カーペンターラスが消えてさみしいので
ルソンイトヒキベラ♂♀つがいで1ペア
ニセモチノウオ1尾
期間限定特売(半額に)
ハタタテハゼ2尾 (半日水槽内に温度合わせで袋のまま放置後1尾は開封前に落ちた)
スカンクシュリンプ2尾
コシダカサザエ
スギノキミドリイシ
その他にも
水槽の分割使用への為にエーハイム スポンジブロック
海水添加剤にkentシリーズを揃え
アラガミルクもお試しに
チモシー1kg198円の特売品少々
ウサギの今日
半屋外飼育になりほぼ二年くらいかな
ネザーランドドワーフは少々やせ気味になり
配合飼料や バナナ等を追加で与えるもなかなか戻りが悪い
ミニウサギはチモシーだけでも丸々肥えてきて 何が違うのか?雑種の強みか?
去年生まれた子ウサギも すでにりっぱな成体になり ずっしり重い
床材はウッドリターを使用
様々な製品を試したが
おがくず状の木くず 牧草
オカラ原料ペレット
杉 ヒノキ 針葉樹材のおがくずペレット
活性炭を混ぜ込んだおがくずペレット等々
過剰に水分を含んでも粘つく事も無く処理し易い
水を含んだらペレットから さらさら木くずに崩れ 消耗度が視覚的に判別が容易
固まらずに崩れるのでペレット一粒まで使用可能 無駄に捨てないで済む
と言う事で 安い製品は様々出てきているが 今現状はウッドリターのみ使用している
通販で普通に店頭で購入するよりは安い 重量物でも必要最低限の移動で済むのが助かる
入れ替え時の投入量は少なめに入れないと 使用後はビックリするほど膨らむので注意が必要だ
ネザーランドドワーフは少々やせ気味になり
配合飼料や バナナ等を追加で与えるもなかなか戻りが悪い
ミニウサギはチモシーだけでも丸々肥えてきて 何が違うのか?雑種の強みか?
去年生まれた子ウサギも すでにりっぱな成体になり ずっしり重い
床材はウッドリターを使用
様々な製品を試したが
おがくず状の木くず 牧草
オカラ原料ペレット
杉 ヒノキ 針葉樹材のおがくずペレット
活性炭を混ぜ込んだおがくずペレット等々
過剰に水分を含んでも粘つく事も無く処理し易い
水を含んだらペレットから さらさら木くずに崩れ 消耗度が視覚的に判別が容易
固まらずに崩れるのでペレット一粒まで使用可能 無駄に捨てないで済む
と言う事で 安い製品は様々出てきているが 今現状はウッドリターのみ使用している
通販で普通に店頭で購入するよりは安い 重量物でも必要最低限の移動で済むのが助かる
入れ替え時の投入量は少なめに入れないと 使用後はビックリするほど膨らむので注意が必要だ
GWに突入
先月は頑張って クーラーを新調
10数年来 ダイワのプロバイザー18L、26Lを使っていた
保冷力2倍の性能との事で長く使って
遠征時に使用時には保冷力も申し分なく保冷剤の氷の持ち時間の長さに驚いたものだった
最近では遠征時のみならず 日々の生活でも常に使用していた
蓋の密閉性も 水抜き栓の部分も不具合無く 申し分ない耐久性で良い製品だ
冷やすだけでなく 保温の意味でも優秀で 遠征時の釣行で捕獲した生体を持ち帰る際にも使用し多くの生体を無事に持ち帰る際にも重宝した
そんな相棒といえそうなくらいに 使ってきたクーラーだが そろそろ保冷力に不満が出てきた
冬場は1週間ほどは氷の補充が必要ないが 夏場は大目に氷を補充し2日ごとに入れ替え激しい時には毎日追加が必要になってきた
釣りだけではなく日々の生活にも必要だったが限界かも
去年から新たなクーラーを計画はしていたが いまいち費用対効果と必要な性能とサイズで実物を見比べる機会が無くそのまま使ってきた
先日 やっと比較して実物が見られる機会が出来て じっくり見比べて悩んだよ
対象はダイワ 27Lクラスとシマノ 30Lクラスのフラッグシップ6面真空断熱と3面真空断熱の4種
価格差は内容量の違いで 数百円差 持ち運ぶには最適なサイズを選ぶ必要があるが
車に積み込んだままの使用では当然大きい方が得である
保冷力の違いの差は価格の差にもつながり ほぼ価格差に比例
3面真空断熱でも十分性能は高い 二万円以上する買い物だけど 氷の追加の回数も減るだろう
毎日 更に10数年使うであろうアイテムなら
かなり高価な 四万超えの最高峰 6面真空断熱の魅力にひかれる
ものぐさなので 出来るだけ氷の追加の頻度も減らしたい葛藤の中で悩んだ
箱のサイズ 形状の差は わずか
排水もほぼ同じ 耐久性は以前のモノより落ちそうな形状だが ほぼワンタッチに使く便利そう
ふたの開閉の部分も必要スペースは変わらない
ふたの開閉 取り外しで差が出た
ダイワは側面から押しロックを解除する方式
シマノは側面から押すもしくは ふた上面からもレバーを引き解除が出来る
ダイワ シマノの差で価格差はちょっと大きい 同性能クラスで容量差に加え 実売価格に五〇〇〇円前後の差があり悩んだ
長年ダイワを使ってきてプロバイザーにしようかと思ったが
今回はシマノ フィクセルプレミアム(6面真空断熱)にした
10数年来 ダイワのプロバイザー18L、26Lを使っていた
保冷力2倍の性能との事で長く使って
遠征時に使用時には保冷力も申し分なく保冷剤の氷の持ち時間の長さに驚いたものだった
最近では遠征時のみならず 日々の生活でも常に使用していた
蓋の密閉性も 水抜き栓の部分も不具合無く 申し分ない耐久性で良い製品だ
冷やすだけでなく 保温の意味でも優秀で 遠征時の釣行で捕獲した生体を持ち帰る際にも使用し多くの生体を無事に持ち帰る際にも重宝した
そんな相棒といえそうなくらいに 使ってきたクーラーだが そろそろ保冷力に不満が出てきた
冬場は1週間ほどは氷の補充が必要ないが 夏場は大目に氷を補充し2日ごとに入れ替え激しい時には毎日追加が必要になってきた
釣りだけではなく日々の生活にも必要だったが限界かも
去年から新たなクーラーを計画はしていたが いまいち費用対効果と必要な性能とサイズで実物を見比べる機会が無くそのまま使ってきた
先日 やっと比較して実物が見られる機会が出来て じっくり見比べて悩んだよ
対象はダイワ 27Lクラスとシマノ 30Lクラスのフラッグシップ6面真空断熱と3面真空断熱の4種
価格差は内容量の違いで 数百円差 持ち運ぶには最適なサイズを選ぶ必要があるが
車に積み込んだままの使用では当然大きい方が得である
保冷力の違いの差は価格の差にもつながり ほぼ価格差に比例
3面真空断熱でも十分性能は高い 二万円以上する買い物だけど 氷の追加の回数も減るだろう
毎日 更に10数年使うであろうアイテムなら
かなり高価な 四万超えの最高峰 6面真空断熱の魅力にひかれる
ものぐさなので 出来るだけ氷の追加の頻度も減らしたい葛藤の中で悩んだ
箱のサイズ 形状の差は わずか
排水もほぼ同じ 耐久性は以前のモノより落ちそうな形状だが ほぼワンタッチに使く便利そう
ふたの開閉の部分も必要スペースは変わらない
ふたの開閉 取り外しで差が出た
ダイワは側面から押しロックを解除する方式
シマノは側面から押すもしくは ふた上面からもレバーを引き解除が出来る
ダイワ シマノの差で価格差はちょっと大きい 同性能クラスで容量差に加え 実売価格に五〇〇〇円前後の差があり悩んだ
長年ダイワを使ってきてプロバイザーにしようかと思ったが
今回はシマノ フィクセルプレミアム(6面真空断熱)にした



