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生体補充

海水魚購入の環境は恵まれているのだろうね
近くからちょっと離れた所まで 海水生体を取り扱うショップが10店舗以上有ったりする
定期的に何も買わないまま見て回り 時々購入だ

最近の 重量物 消耗品や餌・器具購入は送料無料になるので 
通販 チャームの使用頻度が高いが

魚 サンゴ等の生体は見て選べるので 特別お買い得や珍しい個体以外は近所の店になっている

今回は
デバスズメ20尾
カーペンターラス1尾
半日温度合わせで水槽に袋のまま放置後 放流

 
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GWに突入

先月は頑張って クーラーを新調
10数年来 ダイワのプロバイザー18L、26Lを使っていた
保冷力2倍の性能との事で長く使って

遠征時に使用時には保冷力も申し分なく保冷剤の氷の持ち時間の長さに驚いたものだった

最近では遠征時のみならず 日々の生活でも常に使用していた

蓋の密閉性も 水抜き栓の部分も不具合無く 申し分ない耐久性で良い製品だ

冷やすだけでなく 保温の意味でも優秀で 遠征時の釣行で捕獲した生体を持ち帰る際にも使用し多くの生体を無事に持ち帰る際にも重宝した

そんな相棒といえそうなくらいに 使ってきたクーラーだが そろそろ保冷力に不満が出てきた
冬場は1週間ほどは氷の補充が必要ないが 夏場は大目に氷を補充し2日ごとに入れ替え激しい時には毎日追加が必要になってきた

釣りだけではなく日々の生活にも必要だったが限界かも

去年から新たなクーラーを計画はしていたが いまいち費用対効果と必要な性能とサイズで実物を見比べる機会が無くそのまま使ってきた

先日 やっと比較して実物が見られる機会が出来て じっくり見比べて悩んだよ

対象はダイワ 27Lクラスとシマノ 30Lクラスのフラッグシップ6面真空断熱と3面真空断熱の4種

価格差は内容量の違いで 数百円差 持ち運ぶには最適なサイズを選ぶ必要があるが
車に積み込んだままの使用では当然大きい方が得である

保冷力の違いの差は価格の差にもつながり ほぼ価格差に比例
3面真空断熱でも十分性能は高い 二万円以上する買い物だけど 氷の追加の回数も減るだろう

毎日 更に10数年使うであろうアイテムなら

かなり高価な 四万超えの最高峰 6面真空断熱の魅力にひかれる
ものぐさなので 出来るだけ氷の追加の頻度も減らしたい葛藤の中で悩んだ

箱のサイズ 形状の差は わずか
排水もほぼ同じ 耐久性は以前のモノより落ちそうな形状だが ほぼワンタッチに使く便利そう
ふたの開閉の部分も必要スペースは変わらない  
ふたの開閉 取り外しで差が出た
ダイワは側面から押しロックを解除する方式
シマノは側面から押すもしくは ふた上面からもレバーを引き解除が出来る

ダイワ シマノの差で価格差はちょっと大きい 同性能クラスで容量差に加え 実売価格に五〇〇〇円前後の差があり悩んだ

長年ダイワを使ってきてプロバイザーにしようかと思ったが
 
今回はシマノ フィクセルプレミアム(6面真空断熱)にした

ベラとハードコーラル

今月の追加生体

ブルーフィンフラッシャーラス
ラボックスラス

アワサンゴ(グリーン)
エダコモンサンゴ(ベージュ)B品
カビラタバサンゴ 数個体に砕けた破片を頂く
クサビライシ(グリーン)B品
ハナガタサンゴ(グリーン)

パープルスポンジ



テンジクダイ イシモチ類を追加したいが来月にしよう 
安くなっていたとはいえ サンゴに予算を振り過ぎたぞ


ミドリイシ等はカルシウムリアクターとプロテインスキマーを導入するまでは維持できないかも

水量があるから大丈夫かもと 小さいショウガサンゴを1つ入れたときには 
あっという間にKHが下がり 丸裸の骨格に変わり果てたから 
ミドリイシ関係は衝動買いが出来なくなった

少しでも

少しづつ生体を追加

メインタンク

ナガレハナサンゴ(近所のショップで安かったので衝動買い)

ゴマハギ(糸状海藻を食べてもらおう)
スポッテドマンダリン(色目は気色悪いがウミケムシ対策)
オヨギイソハゼ(ちいさいので探すだけでも大変 見つけるとちょっと嬉しい)
ギンガハゼ(先住の子が死ぬかもと思って入れたが すぐにペアになってる)
インドカエルウオ

アロークラブ(ウミケムシ対策)
エメラルドグリーンクラブ(草食性が強いカニ)


アワビ

生体を増やしてもベースの水量が多いので

見た目は変わらない 探さないと見つからないや

一番目立つのは イエローコリスとデバスズメ

赤色系の強いベラを数度入れても 砂に潜ったまま出て来ずに消える

サンゴ 魚追加

サンゴ リベンジ進行中

アザミサンゴ
数ヶ月の飼育で 共肉が薄くなり ポリプ単独 縮んで消えるといった落ち方をするので
今回は光の良く当たる場所に設置
CA3C0690.jpg

タグ付きの養殖個体


キクメイシ
CA3C0688.jpg

前回は低水温飼育をしていた頃に 消滅した
オマケ付きで クモヒトデとアミ類が混ざっていた


魚は
ニセモチノウオ(一番元気そうだったが翌日には☆に)
スカーレットフィンラス(数日で☆に)
CA3C0694.jpg
スクーターブレニー
CA3C0697.jpg
イエローコリス(死着)業者の対応は早くこちらが恐縮しました


多少輸送時の低水温ダメージがあるかも
この時期は仕方ない部分もあるし
明日の状態次第だね


最近導入したアローヘッドクラブは仕事をきちんとしている もよう
ウミケムシの毛をハサミでしっかりシゴキ取り 口に運んでいる
少しずつの間引きで効果はたいして無さそうだが 確実に食べているのは評価出来るね
また追加を検討しようかな?

サンゴ類の飼育再挑戦

一昨年前に飼育していたサンゴ類を近海産海水魚メインの水槽に切り替え
低水温(23度以下)で駄目にして途絶えていたが ショップに行くとついつい見入ってしまう

年始早々ショップに行ってみると 何やら楽しそうなサンゴ水槽

ありふれたイバラカンザシだが 
基礎のハマサンゴの活きが良く濃ゆい緑でポリプをしっかり出している
下側にはオレンジカイメンがうっすらと付いている
上側には可愛いトサカがちょこんと2個付着
その他にもゴカイ類も数種付いてるし お買い得
更に2割引きで 通販で購入するよりもお買い得感が有る
購入を考えたが
勢いで持ち帰っても良い事は無いので 一度キープをして1週間 頭を冷やす事にする

その間は先述の 今年の水槽環境改善に ライブロックの購入やデトリタス対策の巻貝の導入をして



1週間後

他のショップを見ると基礎のハマサンゴが白化したモノばかり


やっぱりほしい これを逃すと次はいつ出てくるか…



ハマサンゴ購入決定!!!



次にアザミサンゴもキープしていた 

共肉もちゃんと骨格を覆っているし ポリプもたなびいている

でも

心が動かない…

店には申し訳ないが今回はキャンセル

他に心が揺れたモノも有る

リュウモンサンゴ
ナガレハナサンゴ 
コエダナガレハナサンゴ
ショウガサンゴ
ミドリイシ
と 気になる 気になる
 
よーーく観察していると

ショウガサンゴが満開のポリープを開き 白化も無い
ピンク系で光量の欲求は強いが 家の水槽には太陽光導入もしているので多分クリア
リアクターが必要になるだろうが リアクター無しでショウガサンゴを入れるにしても
今現在は1個体のみだし いけるかな?

根元は 黄色っぽい?
レモンスポンジがいるよ!

枝の間には赤色のサンゴガニが2尾も居る

普通に買うと… 
ショウガサンゴとレモンスポンジ単体での販売価格はと…

この個体の価格と比べて…
安い ここで買う方が圧倒的にお得感が有る

という事で 少々予算オーバーだがショウガサンゴも購入決定

魚水槽のつもりで 大型化した水槽で
あえなく白点病につまづき
無脊椎 甲殻類 巻貝類 ゴカイ類メインに傾き 

とうとう

サンゴの世界に再び一歩踏み出しました   

色々と

本日は日生にGO!

冬になり 身のたっぷり詰まったカキが大量に並んでいた
隣の加工場ではカキ打ちが忙しいのだろうね カキ殻を搬出するベルトコンベアの音が響いてくる

カキ飯 カキお好み焼き カキソフトクリーム

サワラの刺身等もあり 小腹も満たせる

ナマコも多い 残念ながら赤ナマコがほとんどない
タイにヒラメ コチは程よいサイズが多い
イイダコも多いね
シタビラメ ガザミはあいにく小さいモノばかりで唐揚げ 味噌汁向けかな

今回は飼育&食用に
オニオコゼ 
青ナマコ(マナマコ)
イイダコ
コチ

オニオコゼは2尾水槽に 1尾は甘辛くすき焼き風に煮付

ナマコ 水槽にデトリタス処理用に投入 かたい食味のナマコは苦手で 

イイタコ 普通に煮付 
てんぷら 唐揚げにするとむっちゃ美味しいが揚げ物調理の後始末が面倒で
仕事で使っていたフライヤーの便利さを覚えると 温度管理のやりにくい家庭では満足できなくて
イカ・タコ類は特に油の温度を一気に下げてしまうので 少量ずつ上げないとベト~ッと仕上がっちゃう

コチは頭 尻尾 中骨は 煮付 
身は3枚おろしで塩をして冷凍に 焼き物にしようかな




メインタンクの水質の方はぼちぼちなのかな?
なまこは溶けてないし 砂を食んでる
イイダコは 体色が白ボケしていないので そんなに悪くは無いかな




ハナミノカサゴも入れるので 水温を18度から23度に引き上げ様子を見ていたが

クジメは白ボケし危なかったのだが 帰宅すると☆に
最近、温度変化以前に 肌がざらついて調子を落としていたのも有る 
夏の猛暑で捕獲時に痩せていたのをなんとか丸々と持ち直したのに

メバルは半々 餌追いの変わらない個体と 白ボケし餌を食べない個体に分かれる
適水温15~18度辺りで 20度を超えると体色がシロっぽく変わり 食が細くなる

追記
 
あれ~?翌日には
白点がワサワサと 付いてる(/_;)
魚の体調と白点虫のバランスが崩れて もともと魚が体表で飼っていた白点虫が急成長 増殖だ

数度の温度変化に耐えられない環境という事だね
1/3換水もしたばかりだし
光は確保しているので

濾過の強化が必要だ
つい先日に上部濾過槽を手に入れても設置を試みるも
メインタンク設置に設計が対応していなくて…ほったらかしに…
改めて今回の濾過槽交換設置対応へのタイムラグは現状入れている半数の魚に致命的かも

ラッキー

いやー 

廃番商品は アクア関係でも 数多とあるが
意外と良品 造りの良いモノも有る
かつて バブルに泡だっていた頃にあった 
何気ない水中アクセサリも 素焼き レジン 石 木と様々に
凝ったモノや 今とは質が違っていたモノも

探し物も 約20年前のモノとなると見つからない
似たモノを探し見つけるも 実際に取り寄せると ごみくずのようなモノで

それが不意に目の前に

ラビータさんで たまに出てくる廃番商品には 救われています

今回は 石

それも比較的大きめなので見栄えもする

内容は ニッソー アクアリウムロックス USA産

ピクチャースト-ン(磨けばアクセサリにもなるが 黄土色の砂岩みたい)

レインボーストレイト(これはまだありふれた石だがプレート状で年輪状の縞模様が綺麗に出ていた)

グリーンロック(緑な水昌?オニキス?)

ミントグリーン(緑色の砂岩 荒砥石のよう)

ローズクオーツ(紅水昌)

半貴石を ありふれたアクセサリにしていたんだよね

もう見つからないかも

長く探していた ローズクオーツが 宝飾規格外のヒビだらけであってもキログラムの塊で数百円で手に入るなんてありがたやです

さらに他の種類も手に入るなんて思いませんでした

パープルジャスパー(薄汚れた黒っぽい石に見える)やレッドロック?も有ったなあ

他にお買い得はО2ストーン長期放出タイプが大量に破格値で有ったなぁ

予約出来た

探して探して見つからなかったのに ダメ元で電話すると
あっさり見つかる

アマゴの子魚10センチ程

新見漁協の関係で 親切丁寧な対応に感激
来週 受け取りに行く予定

ショップを探しても時期的(水温上昇)に アウトだから あきらめていたのだが
再度入手の目処が立ち嬉しいね

これで またアマゴ飼育再開出来そうな

問題は水温上昇をいかに抑えながら 帰宅出来るかだが 準備期間も十分有るので 対応出来るだろう


惜しいなぁ

R社に行くと かなり良さげな箱がある

サンプも余裕が有る作りだし

サイズは 1500×800×800 オーバーフロー
オール溶剤接着
剥離無く・泡の混入も問題無いレベル
底の角は打ちつけて欠けているが無視できそう
アングル付き

45000円也

むっちゃ傷だらけで 配管も根元から付け替えなきゃならないので 手頃なオモチャ感覚で 穴開け加工が出来るが
(>_<)道具も 腕も無い

パーツ取り・練習用にと悩んだが 止めた

これが 余裕を持ってきちんと配管を切断してあれば… もしくは オーバーフロー加工をしていない箱なら たとえ倍値でも即決で買ってたかも

安いモノには それなりの訳が有るわけだ
理想の箱は新品でしか手に入らないサイズだし
妥協出来そうな箱はお目にかかれそうに無いね
1800×900水槽なら比較的頻繁に状態良好な箱が出てくるのだが
1500×900水槽は流通量自体が少ないから仕方ないね
年内に設置したいものだ

節約生活 まっしぐら!!

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