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牧草の備蓄が…

ウサギの餌のメインに牧草のチモシーを与えているが
チモシーにも産地が様々にあり 高級な物からお得なモノまで種類が豊富

以前はロングチモシーの1キロ398円のモノを愛用していたが
頭数も増え使用量が増えるにつれ かさばるしお買い物も辛くなる 

通販を見てみると20kg入りの1番刈り箱売りが出ていてためしにポチッとする
使用感は上々 その都度ほぐして使うので最初の開梱から取り出すのが大変だが
よく食べて暮れる

それからは特売が掛かれば買い置きもして多い時には80kg程度を在庫で保管もした
それでも ほぼ3~4ヶ月持つかどうかの量にしかならないが その期間はケージの周りがチモシーだらけ

たまに小分けの500gパックの方がkg/200円を下回るほど安い場合も有り
その都度選択して在庫を維持している

梅雨時分には極力 個別包装のタイプの在庫に切り替えないと 雨でぬれ腐ってしまう事があったので
雨の多い時期には気を使う

補助的にバーミューダーヘイを入れたが
細くてやわらか 床材にも良さそうだが 結局は普通のチモシーの方が好まれて食べられていたので
数回でやめた

アルファルファは 産後 夏場の補助食に向いてるようで おやつ程度に与える
食が細い時にも比較的食べてくれるのがありがたい 産地は気にならないし
1番刈り 2番刈りも嗜好には影響は無い



主食のチモシーが特売日を逃し購入を控えていたがそろそろ在庫切れだ
冬にかけて 消費量が一気に増え 予定以上に在庫を消化してしまった

ポチッとしよう
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ウサギ

先月に 涼しいから急に寒さを感じる季節に変わり ウサギの調子も上がってきたようだ

うさぎって意外と暑さに弱い 夏場にはぐっと食事の量が落ち込み激やせ 
配合飼料も与えないと オスに関しては落ちてしまう 
ミニウサギのメスは全然強いけれど夏場は一応バテてはいるようだ

寒さを感じる季節からは一気に食の量も増え 体重もみるみる戻ってくる
夏バテで痩せていた ネザーランドドワーフも体重が戻り

ミニウサギはずっしり どっしり戻ってる

糞も小さな潤ったコロコロから 大粒の乾いたコロコロに変わった


牧草の20kが二十日ほどで消化してしまう 
間に野菜くずやおやつを与えていたのに無くなるんだから

うさぎの毛並みも冬場に向けてふさふさモフモフだよ

牧草

ウサギの多頭飼いをしていると消耗品の消化が速い

当たり前なんだが 常備するべき水準が増えるモノで

通常の主食 牧草のチモシーは2羽ほどなら数kgで何週間か持つが
8羽だと1日で約1kgほど使用する

なので 1度の購入で20kg単位での購入になってくる
保管は屋外の軒下になるので 梅雨 台風 風雨激しい際に油断していたら 
浸水してせっかくの 牧草が肥やしに変わる事も有り管理に気を使う

最近は500g個包装のチモシーの特価が増えて普通に20kg単位で購入するより安く
浸水事故も受けにくくなり保管が楽になった 

一気に40kg分と 業務用な感じに買い溜めで2カ月持たないのは 懐にちょびっと痛いけれど

生き物は 大好きだからやめられない

リスやハリネズミ ウズラなども増やしたいような
 



また飼育ケージを新調して増やそうか


ウサギの今日

半屋外飼育になりほぼ二年くらいかな 

ネザーランドドワーフは少々やせ気味になり 
配合飼料や バナナ等を追加で与えるもなかなか戻りが悪い


ミニウサギはチモシーだけでも丸々肥えてきて 何が違うのか?雑種の強みか?
去年生まれた子ウサギも すでにりっぱな成体になり ずっしり重い

床材はウッドリターを使用 
様々な製品を試したが 

おがくず状の木くず 牧草 
オカラ原料ペレット 
杉 ヒノキ 針葉樹材のおがくずペレット
活性炭を混ぜ込んだおがくずペレット等々

 過剰に水分を含んでも粘つく事も無く処理し易い
 水を含んだらペレットから さらさら木くずに崩れ 消耗度が視覚的に判別が容易
 固まらずに崩れるのでペレット一粒まで使用可能 無駄に捨てないで済む
 
と言う事で 安い製品は様々出てきているが 今現状はウッドリターのみ使用している
通販で普通に店頭で購入するよりは安い 重量物でも必要最低限の移動で済むのが助かる

入れ替え時の投入量は少なめに入れないと 使用後はビックリするほど膨らむので注意が必要だ  

ウサギ


ケージ①
ネザーランドドワーフ♀
ミニウサギ♀4羽


もうミニウサギの方が大きく育っている 大きな争いも無く
餌はアメリカ産チモシーをメインに 時々配合飼料を与える

冬場なので痩せる 下痢になる等不調の心配は無い

スペースを少しでも確保するために現在 
うさちゃんのロフトと メッシュトンネル Lを設置

木製の フルハウスとキューブハウスはすぐにカジリボロボロになったが
今回は長持ちしそうだ




ケージ②
空中ハウス設置

ミニウサギ♀親
ミニウサギ♂2羽

一時期の痩せは解消し体重も増えたが安心はできない
♂は冬場でも 餌がチモシーのみの場合 痩せて死ぬ事があり
必ず定期的に配合飼料を与える必要がある

マーキングの頻度が上がり周りには汚れが目立ちだした

多頭飼いで 子ウサギも十分成長し大人になったので
餌の消化速度が速い

配合飼料のみだと 5kg有っても 1週間で無くなる



うさぎ

状態はケージが狭い
子ウサギの頃は良かったが成長するとギュウギュウに

W760×D535×H560(mm)サイズのケージ2台使用中

1台に5羽づつ 
ミニウサギでも成長すれば40cm前後になるから成長途中でも
もうネザーランドドワーフよりも大きく成長
♂4羽 ♀6羽

餌 
配合飼料(チモシー中心が飽きも来ずに食べ残しが少ない)
アメリカ産チモシー
アルファルファ
リンゴ ニンジン時々

脚力が強いので持ち方によってはガリガリ蹴られて けがをする

もともと うさぎは捕まえ 持ち上げられる事を 嫌がるから 
ウサギ自身が掴まれる事に慣れるまでは気を抜けない




more...

ウサギ

ミニウサギ繁殖用 妊娠中 夏場なので負担が大きそうだ 単独飼いで調整中


子ウサギ 8尾成長中 秋頃には ほどほどのサイズになりそう
実際生まれた尾数からの歩留まりは8/26で想像以上に悪い 
ほぼ出産直後の 親の子殺しで大半失う 
それを防ぐにはすぐに 多めのチモシー等を入れ 赤ちゃんを覆い隠す事が必要だった

肥育のスピードもチモシーのみだと痩せて成長が悪い 
定期的に配合飼料・アルファルファを与えると 痩せる事も無くなった

肉量もそれなりに増えてきたが餌の量と肉量の割合を計算すると 可食部の歩留まりはどのようになるだろうか?
恐ろしく 効率は悪そうな感じだ ウサギ肉が余り出回らない理由なのかも


純粋な ペットとしての ネザーランドドワーフは丸々としている

去年の酷暑よりは状態は良さそう 

増えだした

CA3C0725.jpg
この子たちが大きくなるにつれて 親ウサギの状態が変化
子ウサギに攻撃しだしたので 子離れの時期と判断 
ネザーランドドワーフと同居させる
CA3C0730.jpg
現在は大きな争いも無く成長している
近いうちに♂♀の隔離をしないと思わぬ増え方をする

本日 新たな変化が
CA3C0729.jpg
見てわかると思うが再び出産となりました
7羽の出産 もう温かい季節なので集まってるけれど広がって居る
もう一度の出産で止めようかな 親ウサギへの負担がきついからね












これが原発のホットスポットに居たらニュータイプが出ていたかも
(枝野)ただちに死にはしない ただちに異常は出ない

ただしばらく後に

ああ あれはやっぱり死ぬわ ニュータイプがでちった

って話だろうね

実際 ネット 書籍 学術書を調べたら 原発付近のニュータイプ豊富に発生してる 死んでるね

何十年前からアンチ原発でその頃は書籍が情報源だったにしろ 
知り合いの中電関係者の原発安心安全発言にうんざりしていたが 
案の定のトラブル発生 事故への対策も危惧したとおりにグダグダの無策 想定が浅いと言ったのにね 

その危惧も高校生な頃の話だが 今はそいつ どんな顔してるだろうね

動き出した

赤ちゃんうさぎも生後20日を過ぎると毛がフサフサして目が少しずつ開いてくる 白っぽい黒目でまだ視力は弱く対象物を判別出来ないが 数日経てばスッキリクリアな黒目になり 何を見ても興味を示し歩き出す

生後25日で少しずつ 飛び跳ねたり 親の食事姿を真似たり 動きが活発になり
そろそろ赤ちゃんから子ウサギになるね
もうすでに子ウサギ同士じゃれていると思えば 数羽でかたまり寝ている
自由気ままだ

ここから一気に成長が進むし 少々触ろうが 子ウサギの育児放棄にはなりにくいだろう

ウサギケージ掃除

ウサギケージの中が あまりにも湿気が抜けなくて酷いので 掃除をする事に

チモシーの大半は濡れて腐りかけ
湿気除去のウッドリターも追加出来ない量だ

掃除に際して なるべく 赤ちゃんうさぎのベッドの周囲は残す
毛や糞 チモシーになるが全撤去すると 赤ちゃんがてんでバラバラに散って体温維持が出来なくなる
さらに確実に育児放棄 もしくは 食べてしまう
去年は3回も凄惨な結果に

今回は5羽成長が進み ほぼ毛に覆われる状態に成長
体重も標準の範囲内に成長(過去の十数回の繁殖観察時と同じ感じ)
親ウサギのやつれ具合も許容範囲内みたい
少し配合飼料の回数を増やす必要はある

親ウサギの出産前後の興奮も多少落ち着きが見えだし しばらく経てばじっくり観察出来るね

白ウサ4羽 黒ウサ1羽
♂♀は5月頃判明かも

あれっ?
翌日には姿を見せてる
CA3C0712.jpg
CA3C0710.jpg
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