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強風

台風から離れた場所に来たと思ったのに…

四国をあきらめ 再び山陰に 来ました


現地は最悪 横風が強くて 穏やかなはずの 湾内も波が強いし
そんな中でも釣りをしている強者が居るよ
呑まれるような波は打ち消されてはいるが
釣りなんて状況ではないぞ

明日になれば多少落ち着くと信じて お泊まりだ

帰宅まで 返信コメントはサボります(汗)

寝ずに来たのは失敗! 夕方を狙っていたのだが 天気予報をもっとチェックすべきだった

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警戒心 薄っ

先日の魚達
先住者達に餌やりしていたら
導入当日1時間も経っていないのに
早速 食べ出したよ!

速すぎっ!!

アジ君は 配合飼料から ホワイトシュリンプを
チダイは 配合飼料 ホワイトシュリンプ シラサエビ 砂虫 全部だし

数日後には
イトヒキハゼが 砂虫 シラサエビときた

まだ食べて無いのは
アオハタとシロギス ネズッポだけだよ

これは 現地の餌事情も有るのかな?
サビキ釣りの アミエビを 主食に育った様なので…

楽なのは良いのだけどね


だけど もう少し警戒心を持ってほしいよなぁ

なにか拍子抜けした瞬間でした


生体は アジ シロギスが数尾 水槽環境に馴染ます 怪我をして落ちる 元来、障害物の少ない場所を広く遊泳する生き物だから 仕方ない部分だね

山陰釣行 最終

帰宅の帰路につき
下道を通り帰るが まぁ 車が少ない 景気のせいだろうが
トラックの煽りに 行きも帰りも遭遇しない
快適な往復であった 
以前は命の危険を感じるほどだったのだ

採集した魚は食用と 飼育用 試験的に持ち帰りに耐えるかの検証も兼ね持ち帰り
途中水が白濁し 危険を感じたが 換水用の海水採取を忘れそのまま
朝一の換水以来 約8時間 活性炭とエアレーションでの輸送となった

帰宅後 急いで換水
海水を作り クーラーから一時的に移す

この時点で違う意味で 顔面蒼白

どうしよう?

多過ぎ!!!」

死んだのは…

アジが…2尾だけ?

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アオハタ18cm 2尾 健在

シロギス9~12cm5尾健在

イトヒキハゼ 9cm 5尾 咬みついてくるよ

ネズッポ 12cm1尾ピチピチ

チダイ18cm1尾 ビクともせず

チダイ4~7cm16尾 パシャパシャ元気
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アジ9~13cm22尾 飛び跳ねてス~イスイ
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ウーン まいっちんぐ

クーラーに 18Lほどの海水 
活性炭2個 エアレーション電池・シガーソケット式1台で
換水無しで8時間

CA3C0436.jpg

持つかな普通?

半分は途中で弱り 氷の入ったクーラーボックスに移動の予定だったのに 

どうするコレ?

どうする俺???


結局

水槽に入れたのは

アオハタ1尾づつケースに隔離し投入

シロギス 5尾
チダイ 小さいモノだけ8尾
アジ 負傷の度合いの少ないモノを16尾
イトヒキハゼ 食用にならないので5尾
ネズッポ1尾
CA3C0445.jpg

その他は 食用になったとさ

完全に活魚水槽になってしまった

しかも すでに 許容量の問題以前の 収納

やばす

CA3C0450.jpg
クロソイ君

遠征終盤

朝5時より
マハタの釣れたポイントで

前日の曇りとは打って変わり

釣れない
餌は砂虫で投入すれど投入すれど
当たりすらまともに取れないうちに カラの針になり戻ってくる
なんとか釣れても チダイの当歳魚やサンバソウクサフグばかり
ポイントの選定を間違えた
とはいえ 移動も面倒だし
豆アジが寄ってるので サビキに変更
釣れるよ釣れる 飲ませ釣りに最適なサイズ
残念だが 飲ませ仕掛けの針を持っていないのでとりあえずのキープ
今回は全体的に魚が強い
超過密状態でも弱って落ちる個体が少ない
生簀の活性炭とエアレーション効果か これが後ほどの悲劇に

豆アジが50尾ほど釣れて餌切れ

アミエビを2kg用意していたが 最初に遊びで 餌付けだぁと 撒いて
寄せていたので 半分以上を消費してから
サビキで釣ってみようかな?と釣りだしたのだった
で 小休止の後

別の場所で再開
餌は砂虫 残りをすべて使い切るために 仕方なくだったが
釣れない チダイの子ばかり 時折 シロギスにネズッポ ササノハベラ?
CA3C0435.jpg

目の前にはセイゴも泳いでいるのに釣れず
ここでは根掛かりが多い あっという間に餌だけでは無く針まで無くなり終了となった

今回の釣行で餌は 岡山で買うべきだと感じた
砂虫は現地では初めからパックに入り冷蔵庫に入れている
岡山では水槽に活かし量り売りで購入 
この違いの為に 現地で購入したものは弱って 乾き 千切ればかり
出がけに買ったモノは 最後まで活き活き 快適に使用できた

その他の理由は 夜走りで現地に到着で購入だと 
開店時間が時合いに間に合わなくて遅れるからだ

しかし 買い過ぎた エビも飽きるまでやっても 結局、使い切れず
虫餌も 使い切れなかった
アミエビも 時間潰しにはなったが まともに使えば半日では使い切れない量
食わせアミエビは投入後 あたりを取るまでもなく 瞬殺された

次回は シラサと砂虫 アミエビは半分で良さそうだ

では次回を

採集旅行 中盤

夕方
午前中とは場所を変えて

餌取りの 猛攻も落ち着き 来るのはチャリコばかり まだ明るいので遊んでいたが
この場所はチャリコ キス クサフグが比較的多い チダイが18cmが2尾混じる
いよいよ暗くなり出して 来たよ ハタ 18cmで飼育には少し大きめだし
マハタは要らないと思い リリースを考えたが
色合いが微妙に異なる?
レア種の アオハタだ
身柄確保 連行して帰る事にする

まあ

その後は ポロポロ カマスやら キス チャリコ クサフグ アオハタ確保
魚の組み合わせも 尾数も多すぎて危ないと思いながらも クーラーボックスに移し
活性炭とエアポンプを入れ 就寝準備 基本 車内泊なもので ガソリン代が掛かるのが困った事かな

釣り旅行中盤への準備

途中 仮眠と買い出し
連日の疲れもあり 眠気に素直に負けて 車内で睡眠 良く寝れたなあ 少し寝起きは悪かったが 良しとしよう

まだ夕方の時合いには早いので
家を出て来る時に 忘れていたモノを買い物に
単一電池(エアポンプ用に)
活性炭
良かった近くに店があって助かった

そして 延長戦にはいるために ガソリン補給
今回は不思議と 涼しく 前半戦で魚も元気に落ちなかったので
中盤 夕方の時合いに出発

只今、遠征中

楽しい楽しい釣り旅行
前半戦の餌はシラサエビ


6時頃より
第一投からマハタ22cmゲッツ
CA3C0431.jpg

幸先がよいが 食べるのには物足りない
かと言って 飼育には大き過ぎでリリース

チャリコは4~20cm
アジは豆アジが寄りついている5~12cm
今回はカワハギ ウマヅラハギが少ない
CA3C0419.jpg
CA3C0425.jpg


前回まで根限り餌取りとして邪魔をしてくれたのは
ササノハベラ
オハグロベラ
バリ(アイゴ)
ウマヅラハギ
カワハギ
クサフグ
だったが
今回はサンバソウ(石鯛の幼魚)だ
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今回 半分以上がサンバソウ 水槽に入れると手乗りになり 綺麗で可愛いのだが これを入れるとバランスが狂うのでリリース
10時終了
前半は60尾くらいと遊んで終了
シラサエビの量が多すぎてなかなか終了出来なかった
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さてさて画像は後日
次に続きますね
魚はまだ活きてます

肥料

チャームさんにて購入
テトラマリンソルト2個
テトラマリンソルトプロ4個 ひそかな特売だった
これで600L分確保

ヨウ素殺菌ろ材交換用1個 

水草肥料WATER PLANT FERTILIZEA
固形肥料の加工品だそうだ
ひとまずマングローブに1個投入
アマモ周辺に5個埋め込み

これで勢いの衰えたアマモが成長するかな?
意外と早く底砂内の養分が無くなるものだ

お食事

魚たちのお食事事情

今 与えている餌だが 
配合飼料
シュアーS・M オメガワンマリンフレーク  ffnum07
冷凍餌
ホワイトシュリンプ(イサザアミ) 赤虫(カレイ稚魚用)
活き餌
シラサエビ (ブツエビ モロコが良いのだが冬春限定)
クモガニ 砂虫(掃除屋でもある)

チヌ・ベラ類・カワハギ類 ハゼ類はすべての餌を食べる

チヌはシラサを味わいながら咀嚼している
時々 底砂を掘り返し砂虫を捕食してる
シュアーなど沈降性の餌は 底砂に落ちたものをついばんでる事が多い

ベラ・ハゼは シラサを食べる場合 チヌの噛み砕いたエビを食べている

カワハギはおちょぼ口でかじり取りながら食べてる


デバは 配合飼料とホワイトシュリンプ


ギンポ類はホワイトシュリンプとチヌの噛み砕いたエビ


メバルはシラサエビとホワイトシュリンプ・オメガワン
配合飼料の中でもメバルの餌付きのダントツに良いのがオメガワンだ
http://kikumeishi.blog60.fc2.com/blog-entry-211.html
(最近はスポイトを使用していない) 

クロソイは まだシラサエビのみだ もう少し馴染めばホワイトシュリンプ 配合飼料を食べだすだろう

カサゴは サイズが小さいので モエビと一緒に隔離中(メインタンクではモエビを他の魚たちに根こそぎ食べられ カサゴに餌が回らない)
ホワイトシュリンプ・配合飼料に餌付け後 メインタンクに戻す予定


生体の種類 尾数が多いほど 餌付けの難易度が下がる傾向がある
早く食べなければ 後で食べられないと理解して  警戒心も緩むのだろう
 

メインタンクの住人

チヌ9~11cm 3尾
チャガラ4cm 1尾
ナベカ 6cm 2尾
デバスズメ4~5cm 25尾
イエローコリス6~9cm4尾
赤ベラ(キュウセン♀)11cm 1尾
メバル8cm 3尾
クロソイ6cm 3尾
カサゴ 4cm 1尾
?ハゼ4~5cm 4尾
ヘビギンポ5cm 2尾
イソギンポ 2cm3尾 6cm1尾
アミメハギ 15mmから30mm5尾

ハナビラタカラ 約10個 何度も卵をうみ2世もいるようだ
スガイ6個
シッタカ バテイラ 6個
アツムシロ貝16個
オオヘビガイ3個 死なないね
マガキ貝3個2年目?これも まったく落ちない
モガイ3個

クモガニ6個
ヤドカリ??個
コシオリモエビ
モエビ

バフンウニ1個
赤ナマコ1個

?カイメン→オレンジカイメンだった爆増殖中

キクメイシ?2個
オオトゲキクメ パステルブルー1個
キクメイシ1個
ハマサンゴの残骸ほんのわずか ポリプが残っている

イバラカンザシ
ケヤリの仲間3種

砂虫多数 

アマモ ウミジグサ ウミヒルモ 
リュウキュウスガモ
メヒルギ(マングローブ)
アオサ ヒゲモ?

今現在見つけたものの まだいそうな感じ

放流&採集

メインタンク換水30L
レイアウト変更

チヌ 小さいものを4尾
アゴハゼ 4尾
放流

シャコ2重水槽撤去
シャコ コブシガニ放流
40cm水槽設置
クサフグのみ投入

シラサエビ購入
オヤニラミ水槽20L換水


採集 本日は海水浴にキャピキャピのガキンチョが多数遊泳していた

ありがたいことだ 魚の警戒が散漫になってる

成果
クロソイ 6cm1尾
カサゴ 5cm1尾
イソギンポ 2cm3尾 7cm1尾
カワハギ 4cm1尾
アミメハギ 5mmから3cmまで数尾
ヘビギンポ 5cm1尾
コシオリモエビ2~3cm 多分200ぐらい
モエビ1cm 多分100
シッタカ5個
アツムシロ貝10個
ヤドカリ6個



フグ水槽にはカワハギ類を投入

メインタンクにほぼすべて投入

チヌ ベラ ナベカの腹が膨れた
特にメバル クロソイの腹はこれでもかと はち切れんばかりに膨れてるよ
 

そろそろ始まった

そろそろ自然淘汰が始まりだした
チャガラが2尾餌に
?ハゼ1尾
ナベカ1尾
が落ちた

ギュウギュウ詰めにして テリトリーを崩したのだが 徐々に弱いモノから 餌を食べられずに 落ちている
まだ病気では無いので ましなのだが 観賞用の華やかな者からなので 定期的に補充もしくは 間引きが必要なんだよね

間引きも 失敗すると 縄張り争いが激しくなるので この数週間観察を強化して 何から放流もしくは ショップに持って行くか 選定中

換水時に一気に抜かないと 余計なダメージを与えるので慎重に選んでいます

水槽周りが片付かないモノで

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チヌの成長はすさまじい すでに捕獲時の2倍にまで成長して
ヒラメの成長よりは遅いけれど もう間引きの時期かも(汗)


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この数日で メバルが前面に出てきた 1尾は拒食で落ちたが他はなんとかシラサエビを食べてる

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なかなか まとまりの無い水槽周り 機材はまだまだあり 部屋の中に納まりきっていないのよ
水槽1本分フルセットの置き場所が…


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オヤニラミ水槽 オヤニラミ ウナギは相変わらず元気だが
撮影しようとすると すぐに隠れる恥ずかしがり屋さん



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仕方ないので 餌用のシラサエビをアップ

ケージの置き場

ウサギケージが増えたので 棚を大掃除してスペースを作ってみた

CA3C0406.jpg
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ほぼコンパクトにまとまったつもりだが


実は


このケージの裏には秘かに貯めたフィギュア達が(笑)
置き場所が無いのだもの 
江の島シリーズに深海シリーズ食玩だらけ
ユージンの原色シリーズ 意外とよかったのは D社の日本の天然記念物シリーズは造りが詳細に再現されている
これはまた後日 撮影しようかな



ウサギを持ち上げると ウサウサキックの炸裂が…
まるで 北○百烈拳

ア~タタタタタタタタタタタタタアタタタ……


ウォァタァーー

ってな感じで(痛)

水槽写真


導入前
CA3C0384.jpg
クロソイとケアシホンヤドカリ

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裸のケアシホンヤドカリと手前はイカの卵

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コシオリモエビ

現在
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CA3C0394.jpg

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見えにくいが 左にシャコ 手前中央ガザミ 手前右コブシガニ

ウサギ小屋に新人が

ラビータさんにて
¥19,800のうさぎ ♀購入



って訳は無いです

貧乏な私には 安くなければ買えません





ネザーランドドワーフ♀ 6月生まれ
¥19,800¥8,000

安い! 待つものだね


本当はセール品を探して
餌も棚替え商品 半額があったのでかごに入れ ホロホロしていたら

この子が見つめてきてて
CA3C0386.jpg
CA3C0385.jpg


値札を見て 衝動買いと来たのよ

次は♂を気長に待とうかな?


追記

白ウサギがしつこく追いかけまわるので 急きょ隔離
またケージが増えてしまった 
慣れない環境にとんだ歓迎して…
もしかして嫉妬かも…

置き場所を作らなければならない 何を捨てて場所を作ろうかな?

シラサエビ

釣具屋タイムでシラサエビ300円分購入

海産エビをメインタンクに投入すると楽なんだけど あっという間にチヌ君 メバル クロソイ ベラに食い尽くされて またダイブで干物が大量に出来てしまうので 最近は投入を控えている
つい先日なんて 観賞用にとコシオリモエビを投入して 翌日には全て胃袋の中に収まっていた
エビで無事なのは今の所 サラサエビだがこれも 魚の成長に伴い胃袋行きになりそうだ


シラサエビはこまめに 買い置きをしていかないと 一定量を超えると半分以上は死んで水質を一気に落としている 最近の境目は30gが限界点みたいだ これで約5日分ほど 財布には優しいが
店は通勤の道沿いにあるけれど寄り道が面倒だよ

まだメバル達はエビしか食べないので必要なんだよね

現在餌やりは
配合飼料を与え 食べる魚の腹をある程度膨らませ
ホワイトシュリンプで更に満腹にさせ
最後にシラサエビ投入をして 全体に行き渡らせている

とはいえ チヌは底無しに食べてるよ
成長は早く もう採取時より最低でも1、5倍に成長してる 背肉も丸々太り 常に餌探ししている

キュウセンは採取から半年は ほとんど成長しなかったのに この数ヶ月で倍の9cmほどになったよ

メバルは体色が戻ったので 多少は水槽環境に馴染んだかな?

メンテメモ

最近 餌の要求量が多いので フィルター吸い込み口のスポンジを洗う
相変わらず 洗い水がまっ茶色になってる
明日は換水だ

チヌの次は

潮位46cm

やはりチヌの接岸が採取に不適な所に変わってきた
岩陰やすぐに深場に逃げ込める場所に集まってる
濁りもあまり無いのですぐに気付かれサアァーと逃げるんだ

水深がもう10cm浅ければ、もっと採集しやすくなるのだが…

代わりに 探していた獲物が例年より遅いながら捕獲成功

金色に黒の模様の魚体

一見 ソイに見えるが違和感がある

頭がソイにしては鋭角に尖っている

魚体もメバルよりもスマートである

瀬戸内海で幻の魚と言われたこともある魚

昔は汽水域での捕獲も比較的多かったそうだ


さてそろそろ


出たよ


タケノコメバル5cmが2尾

画像は検索するのが早いけど
また後ほど


採集の結果

タケノコメバル5cm 2尾
アミメハギ2尾
ユビナガヤドカリ ケアシホンヤドカリ数個体
スガイ5個 クボガイ1個
イカの卵
コシマガリモエビ


タケノコメバルはメインタンクに投入後さっそく威嚇し合ってるよ


追記

あれえぇぇ?!

泳いでる!! 遊泳性の動きだ
この海域で採れるソイは ムラソイだよねぇ
でもムラソイはもっとケバイ色だし
タケノコメバルならカサゴのように底性でいて 
アイナメのように活発に広く動き回るのだけれど

ホバリングしているよ この個体は… タケノコメバルとは違う
かといって メバルとも違う 性格がきつい 

そういえば近くの港で20年以上前に捕獲した事のあるソイは…

調べよう まさかあれじゃあないよねぇ?

・・・・・・・


・・・・・



って アレじゃん



これって黒ソイかぁ

これはこれで嬉しいんだけれどね 

本気で幻になるのか?タケノコメバル

バッテリーが…

車が動かない

バッテリーが上がったよ(涙)
調べるとバッテリー残量0
ならカチッともキュルっともセルの作動はしないな
乗車時に電力消費の少ない発光ダイオードの車内灯もおぼろげにしか点灯しないし
電動ドアロックも作動しない
その時点で終わったと思ったよ

最近は三年ほどで終わるとは聞いていたのだが 実際にその状態になると困るね
最近の車は高性能でギリギリまで 普通に作動するが 一定量の電力を下回れば うんともすんとも言わない 100か0だから事前の対応が出来ないね
バッテリーお亡くなりの予兆も判らない
しかも 夜勤なもので 気付いても 店は閉まってるから マイッチング

バッテリーに過酷な時期だし(暑い・湿気が多い)
車の中は電装がほとんどだから 電源が無いとただのガラクタだぁ
一度バッテリーが上がるといくら充電しても短時間しか使用出来ないのでもうお亡くなりだ

仕事に間に合ったから良いモノの
終わったらバッテリーを買いに行かないと…
予備バッテリーに大容量のをトランクに忍ばせておこうかな?

追記
無事 バッテリー交換終了
今度はバッテリーチェッカーも同時に接続
後はしばらく様子を見ないと 漏電しているかもと不安が有るのでね

換水しなければ

メインタンク30L換水
最近 小型のサイズであっても50尾以上の魚の餌やりで水質の劣化が激しく
さらに 海草・海藻により栄養塩の除去による微量元素のバランスが崩れやすいため
換水を頻繁にした方がよいのだろうが もともとものぐさな性格の為 不定期な気まぐれ換水をしている
換水後の変化は素晴らしく 添加剤の投入よりも生体の反応はすさまじい

海藻類は一気に4倍以上に成長するし 
アマモも植え替え トリミングをして1週間も立たないうちに30cmも成長している
水質的にも かなり良い方向に動き出したものだ

アクア工房のヨウ素殺菌ろ材を通常の倍量ほど入れてからの変化もあるっぽい
白点病の発生も一時期より落ち着き メバルの斃死が止まったようだ 

アミメハギも水質の変化に弱いのだが この度は生きている

また水質が崩れての 一気に全滅の危険は無くなった訳ではないが
換水と適度な植物のトリミング ヨウ素 鉄分の補給をできれば多少は持ちこたえるかもしれない

これから魚のサイズも大きくなり 餌の要求量も増えるのですぐにバランスの崩れが激しくなるので何を放流するか思案中だ



オヤニラミ水槽も 90%換水
餌用のシラサエビ蓄用タンクとしても使用を再開したのでエアレーションも再開
釣り具屋に入荷後3日以上経ったモノを購入(入荷後、早いほど全滅し易いので)
活性炭も投入

水槽写真

CA3C0371.jpg

CA3C0375.jpg
左側からリュウキュウスガモ ウミジグサ ウミヒルモ アマモと植えている
魚は
チヌ7尾 チャガラ?4尾 アゴハゼ4尾 アミメハギ1尾 メバル4尾 ナベカ2尾 イカナゴ?
?ハゼ4尾 キュウセン1尾 イエローコリス4尾 デバスズメ25尾と超過密状態だが均衡はとれてるっぽい



CA3C0370.jpg
メヒルギ(マングローブ)左から順番に成長が進んでいる 
右は枯れているかも(汗)

CA3C0376.jpg
シャコ水槽(2重水槽)
シャコ コブシガニ ガザミ科のカニ クサフグ



捕獲時 投入時の画像 
CA3C0365.jpg
メバル チヌ ナベカ イカの卵


CA3C0364.jpg

シャコのそばには チャガラ?

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