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ラピットケージ

ミニウサギのケージが引き出し式のカバー付きを使っていたのだが 思っていたより使い勝手が悪くて 交換をすることになった
餌のチモシーをやると 食べ残しがあっと言う間に引き出しトレーにたまり 引き出しが取り出せなくなる
汚れ防止のカバーが付いていても高さが低くオシッコが飛び散る (オスはマーキングでオシッコを撒き散らすもので)

で マルカンのラピッドケージ760を購入
引き出し無し
汚れ防止カバーが付いていて
全面扉もプラスチック窓で飛び散り等もほぼ防いでいる
スノコは木で足に優しい

実際オシッコの飛び散りが防がれて
食べ残しチモシーも激減した
次はドワーフの方も交換にしようかな?
こちらは穴掘りスキーでチモシー ウッドリター フンを蹴散らし周りがすごい事に…
ケージサイズがもう少しコンパクトなら嬉しいが 無いからねぇ考え中

少しずつ充実しているウサギライフでし

追記
ケージを更に追加
CA3C0570.jpg
下のケージはすでに汚れが…
CA3C0573.jpg
CA3C0574.jpg
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淡水水槽

淡水水槽の換水頻度を週一に変更
新たにチャームさんでアマゴを2尾追加
これで計3尾になった
ケンカはすぐに収まり 定位置が決まった
餌は赤虫にモロコを投入
少しずつは馴染んでいるのかな?
CA3C0581.jpg

渓流魚の中では南方に住んで居るので多少は飼いやすいと予想しているが 初の飼育なので これから夏に向けての飼育器材を計画して導入しなければ途中で落ちるかも
銀毛化させて海水飼育に切り替えも考えているが タイミングが分からないし不安要素が多いね

今現在はリオが壊れて マキシジェットで水流とエアレーションを兼ねて設置
濾材は直接水槽内に投入
最低限の設備で飼育中だ
海水魚飼育とほぼ同じ感じで良さそうだが どうなる事やら?

メインタンク

メインタンク換水 60L
とうとうクロホシイシモチが1尾になった
フィッシュイーターだらけの中で良く生き残っている

変わった事と言えばオオモンハタ君
定位置がライブロックの上なんだけど メタハラ直下で必ず頭をチョコンと水面上に出している
紫外線が心配だがお構いなしに ひなたぼっこをする様に居るんだよね
さてさて 紫外線の弊害が無ければ良いのだが

うわぁ~?!

淡水魚水槽の換水をして半日
ニジマスの動きがおかしい
水の白濁も収まらない
更に数時間後 落ちました

アマゴはかろうじて生きてるが 怪しい

何故?

最初に導入した生体は大半 導入後初期の換水後に調子を落とすことがあるのだが
今回も洗礼を受けてしまった
気を使い 塩素中和剤とアクアセイフを使ったのだが それが逆効果だったのか?
前回はストレートに水道水を流し込み無事だったのだが

仕事の時間が迫っていたので 何も出来ないまま出発
はたして アマゴは無事生還するのか?

渓流魚飼育に最適な時期だけにショックが…
原因は 水温?水質?いじり過ぎ?
ストレスが多大にかかっているのは間違いないが
淡水魚飼育の最低限の水槽設備だから
初の魚種飼育の勝手を掴むまでは補強が必要だろうね

あけましておめでとうございます

あけおめ~
今年もよろしくお願いします 

仕事始めも2日の夜から始まりせっかちなスタートを切りました

さっそくアクアネタから
年末には全水槽の換水を完了させ水槽の配置換えを少々 年始を無事に向かえまして

新規おさかな導入を
今回はチャームさんより冷水性淡水魚を

まずはアマゴ11cm 
ヤマメに似ているが体側面の赤い点々が綺麗な渓流魚
去年はタイミングを外し導入できなかったが無事に確保できた

意外と臆病で狭い隙間に入りたがりであまり出てこない

次に スチールヘッド ギンザケで知られる ニジマス
普通のニジマスも綺麗なのだが 
アルビノニジマス12cmを購入

ニジマスらしくなくどこか不自然さがきわだつ
慣れるまで少々時間が掛かりそう
最近は新品種が定着したのか?アルビノタイプが流通しているようだね

先住のオヤニラミは一時隔離中 姿は久しく見なかったのだが 丸々と肥え10cmほどになっていた 

メインタンクの住人は 海草のリベンジとして
リュウキュウスガモを再び導入 底砂の養分次第で成長が分かれそうだ

魚は
コクチフサカサゴが絶食の末年を越さなかった
クロホシイシモチは少しずつ自然の摂理で11尾に減少 
餌が切れると同時に餌にされるが 
それ以外には落ちないので肌の弱いイシモチの中では丈夫だ

サブタンクのデバ キチヌは順調に生存してる

キチヌは捕獲当時の弱々しさからは想像できないほどになり
すでにデバスズメと同サイズに成長した
自然化ではピーンと伸びるヒレが短く先端が丸くなっているのが寂しいが
飼育下ではどうしても避けられない 運動量と生息環境の違いで精悍さが無くなり
穏やかな顔つき 体形になるようだ

ウサギ小屋も場所を移動

ホロ付きにして少しうす暗くしてみた

餌はチモシー(イネ科の牧草)を主食に 配合飼料もチモシー主体のモノに
配合飼料のみだと太るので 常にチモシーを入れている

ちょっと困る事はチモシーの食べ残しがあっという間にスノコの下に溜まり掃除が面倒になる
最初に用意した引き出し式のケージは失敗だった 逆に安売りの深底の箱型のケージの方が楽に管理しやすかったりする
スノコを取っ払えば 食べ残しも心配なくなるし 
糞尿は吸水性に富んだ木粉加工のペレットを敷くとなんとかなった 
掃除の際 スノコが無いと 逃亡の危険性はあるが 掃除用の退避ケージを用意すれば解決する

爪とぎ歯研ぎに カジリ木を入れているが 爪は不定期に爪切りが必要で サボると
引っ掻かれた際にプスッと刺されたり 掻き傷を付けられるので要注意だったりする

ウサギを飼いだして変わった事といえば 以前はとことん酷い目に有っていた花粉症が落ち着き
去年から酷くせき込む事が無くなり平穏に暮らせてる 多少免疫に影響が有るのかな?
多少不衛生な環境ではアレルギー等 不用意な免疫反応は抑制されるともいうし
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