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久々 採集

十年ぶりに自家採集

って 淡水魚だったりする

場所は目の前の用水路 かなり広範囲にコンクリートに囲まれてしまって期待はしていなかったが

いや ビックリしたぞ

二枚貝が戻ってきている ドブ貝 カラス貝が何個も取れた
タニシも2種類

スジエビも数十尾
モロコ タイリクバラタナゴ メダカ ツチフキ アカメ(ボラ) フナ

以前はいなかった ブツエビもいる

目当てのヨシノボリも十数尾取れたので まずまずの成果だったね
所要時間20分ほど

購入は バカバカしくなるほどに取れるモノだ

周りは田んぼだらけだから農薬が怖いんだが 

以前は使用禁止農薬をこっそり使う農家がいて(効果てき面らしい)
毎年のように劇薬が流れて一帯が 死の川になる(物凄くエグイのよ)事が有ったのよ
その農薬を使用した野菜はもちろん 切れば判る異常が有るが 一般の人には収穫終盤期の野菜に見えるらしい


最近は低農薬が普及してきたのか大量斃死は無くなり 多少は戻ってきたね
 
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メインタンク住人

換水60L
レイアウト小変更

撤去
カサゴ2尾
クロソイ2尾

現在の住人

アマゴ(サツキマス化の途中)1尾

CA3C0593.jpg
下は淡水水槽
CA3C0596.jpg
淡水中ではオレンジっぽいが 海水中では青みが強くなってる
メタハラ下では パーマークがまだ見えるが 光の加減次第で見えなくなる

アミメハギ3尾

イソカサゴ1尾
カサゴ3尾
クジメ1尾
クロソイ1尾
ムラソイ2尾
メバル4尾
CA3C0599.jpg
アカハタ1尾
オオモンハタ1尾
CA3C0598.jpg
ヒフキアイゴ1尾
セイゴ1尾
キュウセン1尾
ホンベラ1尾
チヌ1尾
イトヒキハゼ2尾
シマハゼ1尾
イソギンポ1尾
ナベカ1尾
ニジギンポ1尾
イカナゴ1尾

アツムシロガイ10数個
アワビ5個
イシダタミ2個
オオヘビガイ7個
ヘビガイ1個 赤色の殻が綺麗
スガイ5個
シッタカ3個
ハナビラダカラ10数個
マガキ貝3個

カイメン

白いウミウシ1個 25mm程で すぐに砂に潜る ほとんど見つからないが無垢な白色が印象的

赤ナマコ 食用で購入した頃の3倍に成長 シュアーを食べると一気に成長した

ヤドカリ カニ エビ類全滅

砂虫
望まざる爆殖
CA3C0591.jpg
ウミケムシ

キクメイシ○○○
CA3C0601.jpg

アマゴ

サブタンク入れ替えで余った水槽を使い 1/3濃度の海水を溜める
そこに アマゴを1尾投入
すると あっと言う間に体色が銀色に変化する
更にパーマークが薄れ光の角度で見えなくなるほどに

これが銀毛という変化なのかと感心しました
今は徐々にメインタンクの水と混ぜ合わせて濃度を海水に合わせている状況です

アマゴのサツキマス化進行中
近い内にメインタンクの住人に加わりそうです

餌はモロコ 餌食いは良好

巻貝新規導入

数日前にチャームさんより到着

最近養殖が増えた高級巻貝
自然界では茶色が多いが 不思議と養殖個体はグリーンばかり
CA3C0584.jpg

アワビ3cm5個購入 スーパー鮮魚では7~8cmが1個1,000円前後で手軽に手に入る様になったが
投入時にライブロックに引っ付けたがすぐに剥がれ落ちる
仕方なくガラス面に貼り付けさせた
今は2個は生存確認が出来たが 残りはどっこに行ったのかな?
貝殻は見当たらないので生きていると思うが

合わせてコラリア4を撤去
コラリアマグナム5を設置
強すぎるかと思いきや希望の水流には まだ弱いが
やっと良い感じに瀬戸内海の急流を再現 

魚の食欲も出てきたようで餌食いが激しくなった
しばらく後にはコラリア4も再設置しようかな?

デメリットは底砂がパウダーサンドなので捲き上がりが激しい事
イカナゴが潜れる程度で大きめの流されにくい底砂を見つけてからの激流に変更にしよう


別件ついでに 再びアミメハギの産卵が近くなった もうパンパンにお腹が膨れてる
かなり頻繁に産卵をするモノだ

CA3C0587.jpg

新サブタンク 始動

サブタンク換水100%

オーバーフロー水槽マリリンに入れ替え
CA3C0586.jpg

キチヌ15尾
デバスズメ3尾(内2尾はその後☆に)
ナベカ1尾(外傷で☆に)
ナベカとイソギンポのハイブリッド?ナベカのようでイソギンポの色合い 1尾

濾過槽にアカスジモエビ3尾(8尾入れていたのだが)
たった3尾のエビにデバ全滅の憂き目にあわされるとは…
やはり甲殻類はあるサイズを超えると生物兵器として凶悪な存在になる(綺麗なんだけれど…)

エビ隔離でデバの負傷は回避されたが
たった1日の放置で 無事だった6尾のデバがほぼ全滅の結果となる
(実質 全デバ18尾を6日間で崩壊させた)
CA3C0583.jpg

今後は近海産稚魚専用水槽として利用の予定

メインタンクに入れたキチヌ5cmを ハタ・ソイにすべて食べられ
10cm以下のサイズで投入は危険と判断した

キャッ!?

サブタンク内で異変が!?

デバ君が眠っているぞ
口も開いた状態で!

4尾一度に☆に召されてるよ

弱ったのも1尾怪我をしている


予想出来る原因は
たぶんアカスジモエビに襲われたのだろう

とうとうエビが捕食者に変わったぞっと

デバ君の睡眠中は岩陰などに張り付いて寝るから格好な獲物になるんだよねぇ


明日、換水・システム変更も兼ねて捕獲しよう
T社より新たなアイテムが送られて来る予定だからっと

淡水水槽掃除

淡水水槽換水80%
スポンジ・濾材洗浄
半月ほどで凄く汚れている洗い水がヘドロでまっ茶色にドロドロだ
マキシの水流が落ちていたのも判る

更にプロッシモの設置
配管を小型水槽用に切って使用していて淡水用にまわそうとしても配管が短くて使用できなかったのだが
上部フィルターのパイプを購入し プロッシモの配管交換をして 作動させる
落水音が激しいが水槽内の濾材を外せたので水槽内が気持ち広くなったかも

アマゴはモロコ・赤虫を食べてるようだ
ウナギはいつの間にやら30㎝近くに成長
段々と存在感が増している
水槽からの脱走が怖くなるのも近いかも

再び

最近また おなかがプックリし 体色の濃くなったアミメハギ
フィルター吸い込み口のスポンジの下に陣取り なにかをつついている様子
産卵前の地ならしかなと放置していたのだが
上部濾過とプリズムの掃除を兼ねて濾過フィルター吸い込み口のスポンジも洗うことにした

スポンジを取ると何か キラキラ光る
大きさは数の子より一回り小さく 無色透明の粒の塊になっていた
これで4度目の産卵となった
普通は海藻や海草の根元に産卵して卵を守るのだが 水槽内ではスポンジがお気に入りなのかも
ほって置いて孵化を待つのも良いのだが 孵化と共にフィルターに吸い込まれるし餌も確保できないので今回も洗うこととなりました
いつか産卵から孵化稚魚へと育てられるリフジウムを立ち上げたいなぁ

生体リスト

メインタンク
チヌ1尾
キチヌ6尾少しずつ餌になってるかも

イソカサゴ1尾
カサゴ5尾
クロソイ3尾
ムラソイ2尾
メバル4尾
アカハタ1尾
オオモンハタ1尾
アミメハギ4尾 数回産卵をしていたが濾過フィルター吸い込み口だったので繁殖失敗
イソギンポ1尾
ニジギンポ1尾
ナベカ1尾
キュウセン1尾 まさか稚魚から生き残るとは思わなかったが今現在の 海水魚で最長飼育個体(約15ヶ月)である
ホンベラ1尾
クロホシイシモチ1尾とうとう1尾のみに
イカナゴ1尾いつも砂に潜っているが生存記録更新中(約10ヶ月) 何を食べて生きているのか?

サブタンク
デバスズメ14尾
キチヌ10尾
ナベカ1尾
イソギンポ1尾ナベカの黒色個体な気もするが
ヘビギンポ1尾

淡水水槽
アマゴ3尾
ウナギ2尾
モロコ複数餌用なので尾数不明

ウサギ
ミニウサギ 2羽
ネザーランドドワーフ 2羽

初のオーバーフロー

最近 頻繁にラビータさんで中古水槽・機材も販売をされていて気になったモノを発見

CA3C0576.jpg
45cm水槽と濾過部が一体型の水槽
マリリンという商品名らしいが購入

いつ立ち上げるかは不明だが採集再開とともに使用しようかな?

これに伴い 40cm以下の水槽4本を処分

45cm中古アクリル水槽1本も追加
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