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珍しいモノが

居るのは判っていたモノの
写真を取りにくい所に居たコがやっとこさデビューか?

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巻貝なんだが
何か変

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よく見て

なんと!
イバラカンザシを2個体背負っている
更に1個体カンザシゴカイ
ついでにオレンジスポンジと来た

大きさは殻長8ミリほど

よくもまあ小さいのに これだけ飾ったモノだ

ベースの巻貝は不明種

イバラカンザシが在らぬ所にいきなり表れ 突然消えるといった不可解な事が起こり不思議に思っていたら
先月 水槽壁面にイバラカンザシを発見 謎が解けました
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ウサギケージ掃除

ウサギケージの中が あまりにも湿気が抜けなくて酷いので 掃除をする事に

チモシーの大半は濡れて腐りかけ
湿気除去のウッドリターも追加出来ない量だ

掃除に際して なるべく 赤ちゃんうさぎのベッドの周囲は残す
毛や糞 チモシーになるが全撤去すると 赤ちゃんがてんでバラバラに散って体温維持が出来なくなる
さらに確実に育児放棄 もしくは 食べてしまう
去年は3回も凄惨な結果に

今回は5羽成長が進み ほぼ毛に覆われる状態に成長
体重も標準の範囲内に成長(過去の十数回の繁殖観察時と同じ感じ)
親ウサギのやつれ具合も許容範囲内みたい
少し配合飼料の回数を増やす必要はある

親ウサギの出産前後の興奮も多少落ち着きが見えだし しばらく経てばじっくり観察出来るね

白ウサ4羽 黒ウサ1羽
♂♀は5月頃判明かも

あれっ?
翌日には姿を見せてる
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ミニウサギ出産

数週間前より興奮し ケージのにおいも立ち(つうじょうは無臭)
出産間近となる 出来るだけ触らず 餌やりのみにして放置
糞の処理も最低限にする(衛生的に除去が望ましいがやり過ぎてもトラブルに)

水の減りが早い
餌も食べる量が増えた

もう掃除すらできないと感じて数日
♀ウサギ自身の毛をむしり ベットを作り出産したようだ
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今後も赤ちゃんが顔を出すまでは餌・水の追加しか出来ない

去年の凄惨な結末にならないように

サンゴ 魚追加

サンゴ リベンジ進行中

アザミサンゴ
数ヶ月の飼育で 共肉が薄くなり ポリプ単独 縮んで消えるといった落ち方をするので
今回は光の良く当たる場所に設置
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タグ付きの養殖個体


キクメイシ
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前回は低水温飼育をしていた頃に 消滅した
オマケ付きで クモヒトデとアミ類が混ざっていた


魚は
ニセモチノウオ(一番元気そうだったが翌日には☆に)
スカーレットフィンラス(数日で☆に)
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スクーターブレニー
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イエローコリス(死着)業者の対応は早くこちらが恐縮しました


多少輸送時の低水温ダメージがあるかも
この時期は仕方ない部分もあるし
明日の状態次第だね


最近導入したアローヘッドクラブは仕事をきちんとしている もよう
ウミケムシの毛をハサミでしっかりシゴキ取り 口に運んでいる
少しずつの間引きで効果はたいして無さそうだが 確実に食べているのは評価出来るね
また追加を検討しようかな?

約20年前に販売されていた廃番商品
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グリーンロック 今でも金魚の石としてパッケージは違うが販売されていた
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レインボースレイト 穴あけされたモノなら最近まで販売されていた
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ピクチャーストーン
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ミントグリーン
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ローズクォーツ もうこのサイズには会えないかも


たまたまアウトレット商品として販売されていたがもう見つからないかも
今では同じ種類の石を見つけても
穴あけ加工されていたり 細かく砕かれたりと 原石に近い形で手に入りにくいモノも有り

封を開ける事無く 観賞している 
水槽に入れると数日でコケまみれに汚れて見た目が台無しになるんだもの

メインタンクの住人

2010年11月某日
新メインタンク設置
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2011年3月現在
サンゴ
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ショウガサンゴ&サンゴカニ2匹 
その後ショウガサンゴは☆に

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シコロサンゴ

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ハマサンゴ イバラカンザシ トサカ スポンジ ハナビラダカラ
ソシアルフェザーダスター
この土台のライブロックには赤色のウミケムシが大繁殖中

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貝類

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左はコソデガイ 右は不明


ヤサガタムカシタモト貝
オハグロガイ
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クモガイ(ツノ無しヤング個体)
マガキ貝
スイショウガイ
オニノツノガイ
アツムシロガイ

ハナビラダカラ
クボガイ スガイ

カキ アサリ

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マナマコ
食用 通称 青ナマコ スーパーで購入する事が多い
赤ナマコの方が見た目も良く 味も良いとされるが値段が倍ほどする

甲殻類

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アローヘッドクラブ
棘のついた長い脚に 水流に乗り流れてきた有機物等をひっかけて食べる行動をしている

サンゴカニ

ケアシホンヤドカリ

イソスジエビ
ニシキテッポウエビ
コシジロテッポウエビ
ランドール
アカシマモエビ


デバスズメ
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ギンガハゼ
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ヤマブキハゼ
ヤノダテハゼ
カエルウオ

水槽内の収納生体変更の為に
ボラ キュウセン イトヒキハゼ ケアシホンヤドカリ
コケギンポはマリリン水槽に隔離  

画像

画像を添付しなくなって 何ヶ月経っているかな?


新たな生体が入ったり
変化が有る度に
その都度 撮ってはいるモノの
携帯からパソコンへの 転送でトラブりが多く しばらく撮り溜めたままになっている


携帯本体のデータ転送用の端子にカバーが無く
汚れがすぐに付着し 接触不良になる

毎回 接続時にクリーニングをする事が面倒になり 画像が入らないブログに成ってます

そろそろ 画像をパソコンに保存しなくては

携帯電話のデータ転送用端子が汚れで接触不良になりやすいなんて
意外と購入時に気付かないデメリットだね


メインタンク徐々に変化を

先月後半から 生体も多少追加
デバスズメ 15尾
スイショウガイ 1個
ハナビラダカラ3個
カエルウオ 1尾


底砂追加
アラゴナイト パウダーと 1♯を各4.5Kg
底砂追加後に しばらくは白濁りが激しかったが数日でクッキリ透明な水に変化
何度も換水をしても多少の濁りが残っていたのに アラゴナイトで底砂を追加して劇的に変化した
大水槽では海泥ソイルの安定は時間が掛かってしまうのかも
小水槽では1ヶ月ほどで安定したんだけれど
条件が違うと結果が大きく変化するね


2週間に一度の換水200リットル

外部濾過槽のチェック
濾材の大半は機能している
ウール部分を洗おうとしたが 放置期間に対して あまり汚れていない
よく見ると ウミケムシが数十尾動いている
水質は安定しだしているのだろう
ただ もみ洗いすると刺されそうなほど繁殖してウールの洗浄が出来ないので
純正の交換用ウールを購入

値段の安い複数の互換製品を試したが 結局 価格は高くても純正タイプが使い勝手良く 長持ちした


一番のお気に入りのショウガサンゴは残念な結果になったが
再びのリベンジに向け 進行中
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