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お誕生日

お誕生日 おめでとう

数日前は地震でびっくりしただろうね
震度5近くなんてあまり経験できないし
裏に山があると怖いかもね
特に周辺の被害報告のニュースも無いから行く必要も無さそうだね

もともと 山間は朝夜の冷え込みがきついが 今はどうしてるかな?
風邪をひいたりしてないかな? 昔に肺炎になった事を聞いた時には 
会社を早退して飛んでいったよ その時には治った後だったが心配したよ
結局 悠花の事は ほとんど何も知らされないまま すべてが終わってるからね

何が好きなのか 嫌いなのか 勉強を楽しんでいるか 友達は
料理 掃除 洗濯 裁縫 農業 水泳 
旅行 外食 いろいろと経験はしているのかな

月に一枚の写真だけが 悠花の成長記録  

もちろんエピソードなんて知らされない

  

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うさぎ

状態はケージが狭い
子ウサギの頃は良かったが成長するとギュウギュウに

W760×D535×H560(mm)サイズのケージ2台使用中

1台に5羽づつ 
ミニウサギでも成長すれば40cm前後になるから成長途中でも
もうネザーランドドワーフよりも大きく成長
♂4羽 ♀6羽

餌 
配合飼料(チモシー中心が飽きも来ずに食べ残しが少ない)
アメリカ産チモシー
アルファルファ
リンゴ ニンジン時々

脚力が強いので持ち方によってはガリガリ蹴られて けがをする

もともと うさぎは捕まえ 持ち上げられる事を 嫌がるから 
ウサギ自身が掴まれる事に慣れるまでは気を抜けない




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水槽周り

メインタンク ほぼ1カ月おきに換水600L
外部フィルター 洗浄
コラリアの洗浄後 熱湯処理を行いだして汚れ付着が抑えられる

魚 ニセスズメが居なくなっていた 
追加 アワビ 山口バイ アツムシロガイ ハマグリ コソデガイ スガイ クボガイ

クモガイ ツノが伸びだしている 購入後すでに2倍ほどの殻長に成長していた

サブタンク
メインタンクに紛れていた カンギクガイと思いきや巻貝を食べていた 
貝を捕食するアクキ貝科の貝だ 急ぎサブタンクに移動

追加 ニシガイ ハマグリ ナベカ カサゴ

ウナギ水槽

ウナギ ヨシノボリ(大)を隔離 
アカメを入れる 実は2匹目 
最初のアカメは純淡水飼育で突然死 対策に海水を混ぜ汽水にする
餌用に メダカ モロコ ブルーギル ヨシノボリ バラタナゴ ツチフキ
ブツエビ シラサエビ 投入

水族館巡り⑤

アクアスに着く
石見海浜公園を見に行くと波が高い
海風が心地良いが ちょっと寒いかも

イルカの輪切りの様なモニュメントがあり 見る角度により像が浮き上がる

アクアス入館
入口付近の水槽 家に再現したくなる丁度好さそうなサイズ
バックウォールの岩場 白砂の底砂 島根の磯
マダイ スズキ ハタ ミノカサゴ メバル

地元の藻場 イカ水槽 白ナマコ
トビウオ アゴ竹輪が有名だもの
神話の海 ワニ水槽 トンネルも有る サメをじっくり見られる大水槽 因幡の白ウサギ

陰日サンゴ ヤギ ポリプ満開 
こじんまりとしたサンゴ水槽一般のショップで良く見るサイズなので最近設置したのかな?
ギンポ水槽 ケヤリ水槽 ウミウシ水槽

白イルカ ベルーガ 出産後 泡吹きショーが中止になっていたのか
泡の輪っか吐きが見られなかった
ベルーガ水槽 2カ所に分かれてた
新シロイルカプール 
子イルカ? シーリャ大っきいな 2才になったのか
頭がプヨプヨで触り心地が良さそう
アーリャ動きが活発

ペンギン水槽
まさに飛ぶように水中を泳いでいる
地上の動きにくさと引き換えに 水中の機動力は圧倒的に高い


外に出て周辺施設
異瑠香(いるか?)おいしいのかな? 雰囲気を食べるってとこか

森とぴあ お土産が種類豊富にあり 見る楽しみはあった 

目の前のイベント広場では 石見神楽をしていた様

釣りも出来そうになかったので帰宅の途に就く

三次 世羅経由で上下ツチノコ饅頭 買いにより数時間 無事到着

福岡 下関 浜田を一気にドライブで巡るのは無謀かもと思ったが 意外と出来るものだった

次は大分に行けるかな?

水族館巡り④

海響館周辺をブラブラと散策
唐戸市場に行く
小雨で潤いたっぷりの中行くが閉店時間前だったようで
ほとんど見切り売りの片付け中
ほとんど にぎり寿司ばかり
鮮魚で目立つのは意外とクジラが多い 刺身用 皮 さえずり ベーコン

こんなにあれば 食べたくなる
味にはひと癖あるが それがクジラ肉のうまみでをまた食べたくなる

今は高級食材になってしまい 手が出なくなったが

クジラの竜田揚げが食べたかったのだが あいにく加熱前の冷凍しかなく食べられずじまいで次の目的地に向かう事になる

ここから夜走り前の準備に 給油 スーパーへ弁当買い出し 意外とご当地名物も堪能できるんだよね

長門経由で萩 浜田と日本海側を進み行く
大半は道幅も十分あり快適
一部分狭い道も有るが 険道には遭遇せずに無事通過
海岸沿いの道は部分的に大波注意と注意が出ていた 
昼間なら見晴らしも楽しみながら走れただろうが 大雨
横殴りの風雨で気の休まる事無くドライブ

翌日の日程を心配しながら浜田近郊に到着 24hスーパーがあったので朝まで睡眠を取る
もちろんその間 大雨 強風に揺さぶられ続けた

明けて目覚めると風も落ち着き小雨に 

アクアスに向う

水族館巡り③

再び戻って下関に

海峡館

ハロウィン企画 こじんまりと展開

見晴らしの良い 瀬戸内の海 関門海峡潮流水槽
渦は見えなかったが 魚の多さに圧倒された

黄色のイサキがほしいな

イカ水槽 透明感あふれ何度見ても飽きがこない

トンネルをくぐると イワシのトルネード
底にはカスザメ

関門海峡の潮流が見える小窓
関門海峡のジオラマ

再び 関門海峡潮流水槽
餌やりをしてる ブラックタイガーのむき身 オキアミに群がる
メバルがそわそわしてるが 控え目に待ってる
ガザミを食べたサメ

日本海の海
フグ水槽 フグの下関だわ
黄色のフグ 

シロナガスクジラの全骨格標本 むちゃでか
尻尾側から見てるが 圧巻
骨の一つ一つが大き過ぎ

サンゴ礁の生き物 
イトヒキテンジクダイの大群 再現したくなる
ガーデンイール 群れるとそれだけでも見栄えがある
生体の黄サンゴ類 ポリプ満開
ハードコーラル一つ一つは普通の店で見るサイズ

日本アワサンゴの展示 ポリプがほんの少し1株?

干潟の生き物
カブトガニ交尾中の個体がいた

メクラウナギ ヌタウナギ 何十尾と居ると気持ち良いモノでは無いな

シーラカンス標本

カルカロドン(古代の巨大サメ)のアゴ
人間丸飲みサイズ

繁殖実績の展示

シロナガスクジラの頭部付近頭骨だけでも呑まれそう
26mってプールをはみ出すんだね

隣のマッコウクジラのアゴも大きいが
シロナガスが圧倒的に存在感がある

警備員まで付くVIPだ

渋川水族館のクジラの骨にビックリ感動していたが ここの展示にも感動した

水族館巡り②

マリンワールド海の中道に到着し 小休憩
小雨が断続的に降る

駐車場からの距離も短めで広い敷地
階段を上りチケット購入 入館

入ってすぐ右手に骨格標本の群れがある
バンドウイルカ 
ハナゴンドウ
約9mのクロミンククジラの骨格標本
カルフォルニアアシカ
全身骨格等々多数の骨格標本

頭骨標本
興味深い標本の数々

センターには博多湾の干潟に座礁したメガマウスのホルマリン浸け標本
でかい どんだけーって感じの大きさ
手のひらに乗るサイズでも手間がかかるのに
このサイズでどうやって浸け込んだのか興味も湧く

順路に戻りサメの群れる水槽 
上層ではイワシの群れにアカシュモクザメ  下層にはオオセが所狭しとお出迎え

ちょっとこじんまりとした水槽は近海の魚がつまってる
カゴカキダイ マダイ チヌ ハタ イサキと馴染み深い魚の群れ
そんな中で 赤色のコブダイが1尾 主のように泳いでいる

続いての水槽には レタスが吊るされている
熱帯性の色鮮やかなハギが群れる 植物食の魚水槽

道の先にはトンネルのように通過できる 水槽
サンゴ礁域にすむ魚 
ネンブツダイの群れが気に入った

次には円柱水槽がズドンと床から天井に突き抜けている
ほんとに 下から上まで突き抜けて立ってるよ

サンゴ礁近辺の魚水槽にはチョウチョウオ類 

ガーデンイール ニシキアナゴの水槽
同居しているが 不思議と混ざらず 群れに偏りがあるのは何故だろう

イノー水槽には ライブロックに サンゴ砂パウダー スズメダイ類が目立つ
クモガイがちょっとしたアクセント
下から見上げる不思議な水槽には 伊勢エビにウチワエビ?ゾウリエビ?

再びサメ水槽 白っぽい大きなサメが
レモンサメ 美味しそうな名前だ

ウミガメ水槽には産卵できそうな砂場まで併設
地中の卵と孵化直後の稚ガメのレプリカも

珍しいモノでは イカとタコの墨吐き比べのレプリカ
時間はかかるが墨の性質の違いが一目でわかりやすい のかな? 
作動時間待ちが煩わしく スルー
家で飼育した事があれば 何度も見てるし

幻想的な蛍光アートのトンネルを進む

メイン水槽 サメ水槽に出る

横にはサメの顎の骨が並ぶシャークコレクション

シロワニの剥製が吊り下げられている

深海水槽 今では一般的になってきたダイオウグソクムシ
あれは手にいれたくは無い グロイ 


トラザメ水槽には卵も展示中

サケガシラの標本
生きてるイルカ類 
透明標本←興味津津
貴重な標本類
マンボウの寄生虫標本
オウムガイ 
ワラスボ ムツゴロウ←九州なんだと実感
食用イソギンチャク

円筒水槽の下部に到着
直径2.7m
高さが10m 55tの水量
凄過ぎ 欲しくなりそう

(画像は残しているが なぜかブログの画像点数に制限があるので省いちゃう
何故なんだ?容量は余裕たっぷりなのに 過去の画像を消さないと入らない)


次の目的地に向かう
下道は渋滞にはまりそうなので 九州道に乗る
せっかく本州 九州にかかる橋の通過なのに横殴りの雨と風に 天気が良ければと悔やまれる


 
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