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一人料理

自分の食事は自分で作る
親に頼ってられる年じゃないし

肉の塊を買い自分でスライスする 
魚も自分でおろす 丸太ものを中心に 
鮭 タイ等は大体やった ウナギはいまいち成功しない
シャコにカニ エビ タコイカも活物を挑戦する

  
結構こだわりがあるようで かなりのズボラ
調味適当 料理法適当 


過去にはパンやケーキ クレープを焼いたりもした
デコに生クリームを塗ったくってフルーツを乗せたり
白玉フルーツポンチや 
ヨモギを摘んで来てすり鉢でこんかぎりすりもち米と白玉粉?で 草餅作り
ギョーザを種から作ったり ハンバーグをこねたり

レシピに忠実にとやっていた頃も有ったが最近は参考程度しか見ていない

料理本はそれなりに揃えていても その通りに作る事もなくて


野菜はいまいち勝手が掴めない
よく作るのは ゴーヤチャンプルに 小松菜のお浸し
白菜と豚肉の煮物 キャベツたっぷり広島風お好み焼き
玉ねぎたっぷり鰹のたたきサラダ 
煮豚サラダ 
ほとんど手間のかからない料理だ


なにぶん多少はレシピを見ながらでも手間のかかる料理を作れても その気が起きない以上作らない

仕事では気合を入れて作っても 

家では食べて貰える自分の家族も居ないし 適当で気の向くままに調理する


今日は特売サラダ用野菜も手に入ったので
カツオのタタキサラダとお浸し 
作り置きの煮豚をつまみながら サラダうどんと納豆卵焼き

やっぱり手抜き料理ばっかりだ
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昔 犬を飼っていたが 何年ほどいない生活をしているのかな?

最初は
幼児の時には ブリーダーから譲ってもらった柴犬だったかな
クロって名前だったのかな 懐いていた記憶がある
思い出はうっすらでも大好きだった記憶はある
死んだときの姿は見ていないが

鎖グルグル巻きにされ川に浮かんでいた最後だったそうだ

近所の気違いにされたらしいと 大分時間が過ぎた頃に聞かされたなぁ
もう何十年も昔の出来事だが 悲しかったな



次にいたのは 柴犬の雑種
♀でおとなしくて さわがしい?
人に懐いて 近くに人が来ればすぐに駆け寄ってきて甘える印象だった
何度か子犬を産んだ

十何年間過したのか忘れたが 寿命をまっとうした



しばらく期間が開いて 社会人になった折
再び犬を育てたいと探していたが 
ショップでは十数年間 一緒に暮らしたいと思える子が見つからなかった

あるとき
いまは閉鎖されたショッピングセンターで行われていた里親探しのイベントに行ってみた

犬、猫 いろんな子がいた中で 気になる子達がいた 
パッと見た目は汚らしいと思われる柄の子犬たちだった
何度も全体をじっくり見てまわっても 気になる
将来大きくなっても一緒に過ごせそうかと悩んだが



負けた 

可愛さに負けた

人懐っこくて 兄弟達が固まっている中 とことこ恐れもせず 近づいてくる子を譲っていただいた



子犬の頃は一緒に何度もドライブに連れて行った
大きくなってからは回数は減ったが 車のドアを開けたら自分から乗り込んでくる奴だった

散歩の時には少々しつけが悪く 人をグイグイひっぱり進んでいた 
走る事が大好きで 子犬の頃は鎖をはずし解き放てば(田舎なもので)
自分の周りを駆け回り見えなくなっても 呼べばすぐに戻ってきて甘えてきた

人に対しては 牙をむく事もなく 誰にも甘えていた
がっつりじゃれつき 押し倒されそうになるほどに 甘えてきた
子犬の歯の生え換わり後は 一切 噛みつく事はなかった 

唯一危険だったのは 犬同士だった 周りの犬達はおとなしく 他の犬を気にしていないが
トラ君は敵意むき出しの暴れん坊になってしまい 他の犬を見るのは注射に連れていく時のみになっていた
それも担いで連れ歩かないと制動が効かないほどに興奮していた

人や車は大好きなのに なんで…?


トラ君は 赤トラに近いダークな色合いで♂の中型日本犬 

銀河って犬が主人公の漫画に 出てくる犬で黒虎 中虎 赤虎がいてね
気になっていた犬種だった

柴犬 秋田犬は有名だが 甲斐犬なんてほとんど認知されていないしショップで見る事もないんだよね

雑種とは聞いていたが 甲斐犬の特徴 きれいな虎毛になっていた



悠花ちゃんの記憶にはないが居たんだよ
犬嫌い(過去に犬に襲われてトラウマになっていた)の 悠花おかあさんにも じゃれついていってた
おかあさん本人は 結構頑張って近づいて行ってたそうだが 犬が嫌いなままだろうね

最後は 看取られる事もなく寂しい最後だった

 
生活の基盤を回復させようと 仕事にも忙しく 
悠花との面接交渉権をめぐっての争いになってゴタゴタの中
世話をする事もほとんど他人に任せ

気付いたら死んでいた 




犬は もう駄目だ トラ君の最後を思うと愛情を持って育てる自信が無い

かろうじて手のかからない小動物への世話を出来る程度の精神状態に戻ってきたが

トラ君も自分と出会わなければ幸せな一生を過ごせたのかな

悠花も自分の娘に生まれなければ 生後すぐに父親に会えなくなる事もなく 両親の愛情を感じる事の出来る家庭に育っていたのかな


悠花と一緒に 動物に囲まれた生活したかったけれど


 

牧草

ウサギの多頭飼いをしていると消耗品の消化が速い

当たり前なんだが 常備するべき水準が増えるモノで

通常の主食 牧草のチモシーは2羽ほどなら数kgで何週間か持つが
8羽だと1日で約1kgほど使用する

なので 1度の購入で20kg単位での購入になってくる
保管は屋外の軒下になるので 梅雨 台風 風雨激しい際に油断していたら 
浸水してせっかくの 牧草が肥やしに変わる事も有り管理に気を使う

最近は500g個包装のチモシーの特価が増えて普通に20kg単位で購入するより安く
浸水事故も受けにくくなり保管が楽になった 

一気に40kg分と 業務用な感じに買い溜めで2カ月持たないのは 懐にちょびっと痛いけれど

生き物は 大好きだからやめられない

リスやハリネズミ ウズラなども増やしたいような
 



また飼育ケージを新調して増やそうか


とまらない

メインタンクの魚が 1尾ずつ蒸発した様に消える
デバスズメが補充後8尾消える

カニは見つけ次第にサブタンクに隔離しているが あまり関係なさそう

サンゴはじわじわ成長している

以前入れた際には変化を実感できなかったリン酸塩除去剤を在庫処分として投入後は
一時的に縮んで いつになく調子を落としていたトサカが開いたり
ハードコーラルのポリプの勢いも多少変化が出た気がする



サブタンク
マゴチ隔離槽に 餌用ハゼを投入

カサゴ 5尾 タケノコメバル3尾追加

餌用アサリ ハマグリは活きているが 身の細りは進んでいるかも
二枚貝用の餌も用意した方が良いのかな?



ウナギ アカメ水槽

成長は しているのか?
成長速度が遅いのが心配だが 汽水飼育で 安定はしているっぽい

海水移行には まだ時期尚早だろう 



ウナギ水槽(淡水)
餌を与える直前 餌をねだる際には 水面から飛び出てフリフリ踊ってる

 
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