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久しぶりに 遠征を計画中

今年はどこにしよう

北九州 下関も意外といきやすいし 
山陰は確実性が高い
和歌山 三重も見る場所に事欠かない
四国は高知 足摺近辺も天候が良ければ様々に楽しめる

悠花ならどこを選ぶかな?


広島 下関 博多と移動してみると意外とストレスが少なくドライブを楽しめた
観光市場や水族館巡りも楽しい 天候が良ければ釣りも楽しめそうだ
北九州は大分のウミタマゴを見てみたい 
ちょぴっと足をのばし宮崎にも興味がある 1度シーガイヤに行ってその後
乗合の船で船酔いに潰されながらも ヤガラやスジカツオ アジでクーラーを満たしたのもいい思い出だ
今回の豪雨の影響は残っているのだろうか?宮崎の南よりは火山灰もあったかな?


山陰は一番行きやすい ガソリン代食費等の費用が一番かからない 
お気軽かつ
採集は天候不順でも戦利品も安定している
アクアスの白イルカ 鳥取の砂山を見るのも良い


和歌山 景色もよくドライブが楽しい 
三重なら鳥羽 志摩での観光
唯一の試練は 神戸大阪を抜ける事 田舎者には拷問な交通事情だよ 



高知 足摺岬 桂浜 宇和海
海中公園 水族館 採取と楽しみ甲斐がある
問題はとにかく時間がかかる 
南国 桂浜までは 
四国にわたる為に瀬戸大橋かフェリーを使うが 下道でも気楽に行ける

須崎ー土佐清水までがひたすら長い 夜走りでも辛い 
足摺周辺に着くと疲れは解消するが
太平洋側は行き帰りともに数十回走っても慣れないね 何故だろう

数回 帰りを距離は飛躍的に伸びるが あえて宇和島側に回り込んだら疲労が少ないのが意外だった


ちょっとした夏休み 今年はどこを選ぼうかな
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メインタンク
 
デバスズメの尾数が少しずつ減少しているが餌食いは良好
多少 選り好みがあるけれど
オメガワンフレークにはしっかり餌付いてる
その他の餌で沈下性の餌は 大半食べられないまま沈む
浮上性の強いフレークか顆粒状の餌しか受け付けない

ベラ類 ゴマハギは ほぼすべての餌に対応できるようだ


サブタンク 

チヌ カサゴ ホンソメワケベラ
底砂には大粒のサンゴ砂に加え ライブロック
アサリ ハマグリ サザエ アカニシと転がり
沈下性の餌はすぐに魚の届かない隙間に落ちてしまうので
浮上性の餌 活餌を主体に与える事になる
アロワナスティック 乾燥エビ 乾燥オキアミ等 2~3日おきに与える

コチ 
活き餌 ハゼ等
切り身も刺身の残りなどを与えると問題無く食べている
腹の膨らみ具合を見て7日開けたり 毎日になったり不定期にしている

汽水水槽
アカメ 
常に餌がある状態にしている いつ捕食しているのかは判らない

餌にもなる混泳中の魚達
ハゼ チヌ スズキ メバル タケノコメバル イナ
テッポウエビ クサフグ
気水に順応したメダカ エビ

ブツエビは対応できなかったようだ

汽水に順応させたウナギ 
週に一度 乾燥エビ ザリガニの小さいモノ


淡水 ウナギ
数日に一度 乾燥エビ

海の日

暑い

やっぱり暑い

汗が止まらない ウェーダーも蒸す

熱射病 日射病にならないように水分補給をこまめにしよう

上から下から太陽光 熱射を浴びるんだよね

今回の採集は餌確保がメイン

波打ち際の濁りが立っている部分で手網で探る

結果は

ハゼ 通常4cm前後のサイズが主だが 6cm前後が増えた
20数尾

セイゴ 5cm前後2尾
    狙って無いモノの比較的たやすく採れた
    濁りが出ていたら波打ち際に集まるようだ 
アカメフグ3cm 1尾
クサフグ 2cm 1尾
    年々アミメハギより捕獲の頻度が上がってる気がする
タケノコメバル 6cm 1尾

チンチン 2cm 2尾
    そろそろ捕獲の時期と思っていたらいたね
    ベラの子を狙っていたのだがベラは不発
ボラ 3cm 2尾
    
テッポウエビ 3尾

サザエ 1個 フジツボ カキが多少付着 食べごろサイズ
    ごく稀に採れる 



 アカメ ウナギ汽水水槽に餌のストックとして入れた

チンチンはサテライトLに収容
 

バフンウニ

換水400L

サブタンク
不定期にアサリを投入
スーパーで 見切りのアサリを入れるので弱っているが
アカニシの捕食には問題無さそう 
アカニシは徐々に成長中 すでに捕獲時の倍のサイズに成長した個体も居る

多少の口を開けて死んだアサリは チヌ カサゴが捕食して水の腐敗する前に処理をしている
それでも処理しきれない場合はアツムシロガイとウミケムシが最終処理をする

サブタンク内の隔離槽
二倍の広さサイズアップをしてマゴチを収納 不定期に活き餌を与えている
2個餌やり用の蓋があり
片方はメインタンクからの排水を受け入れるように使用
片方は餌投入用に使用

バフンウニをサブタンク内に入れている
状態は良好 管足も棘も抜けおちは無く細かく移動している

今回の換水時にイレギュラー発生
バフンウニ~白濁液が噴出していた 腐敗液が噴出かと思ったが状態がおかしい
どうみても弱ったり死んでいるようには見えない
それでも間欠的に白濁液の噴出をしている…

もしかして産卵という行為なのか?
このまま放置してもよいのか?

1個体のみなので様子見とする
水面の泡が消えないのが気になる

 
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