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新たな仲間

チャームさんを多用する今日この頃

去年失敗したメヒルギ(マングローブ)が 特売で出ていたので 再チャレンジ
サービスも付いていた それは枯れそうだけど…あくまでもオマケなので気にしない
深めのタッパーに砂を詰め メヒルギを刺して放置
今回は根も葉も無く ガクが付いたままで
発芽発根に時間が掛かりそうな
数ヶ月後には海水順応したものに芽が出るかな?
まだ一週間しか経っていないので変化はない
鉄分補給もしたが先に恩恵を受けるのは緑コケのような


淡水は 山女魚(ヤマメ)稚魚6尾
6センチほどで 餌付きは良い 赤虫と ペレットを食べる

アマゴが欲しかったんだけど どこを探してもなかったので 妥協した

アマゴは 購入当初 12センチほどだったのに 海水・淡水共に数ヶ月で20センチ程に成長したぞ 意外と早く成長する

海水順応させても パーマークがほとんど消えない 強制的に海水に入れた為なのかな?
餌付きは良過ぎる位で常に腹が膨れているのに まだ餌をねだってる
やはり養殖個体の扱い易さが現れている

パーマークが残ったままのアマゴが メバルやチヌと一緒に泳ぐ姿は いまだに不自然だけど 在りし日の海では普通に有った風景なのかな?

コケ対策に入れたヒフキアイゴは低水温で白点にかかり☆に

定期的に取り除いているはずのウミケムシは順調に産卵・増殖している ウミケムシ撲滅は無理だろうけど 少しは減ってほしいね

巻貝新規導入

数日前にチャームさんより到着

最近養殖が増えた高級巻貝
自然界では茶色が多いが 不思議と養殖個体はグリーンばかり
CA3C0584.jpg

アワビ3cm5個購入 スーパー鮮魚では7~8cmが1個1,000円前後で手軽に手に入る様になったが
投入時にライブロックに引っ付けたがすぐに剥がれ落ちる
仕方なくガラス面に貼り付けさせた
今は2個は生存確認が出来たが 残りはどっこに行ったのかな?
貝殻は見当たらないので生きていると思うが

合わせてコラリア4を撤去
コラリアマグナム5を設置
強すぎるかと思いきや希望の水流には まだ弱いが
やっと良い感じに瀬戸内海の急流を再現 

魚の食欲も出てきたようで餌食いが激しくなった
しばらく後にはコラリア4も再設置しようかな?

デメリットは底砂がパウダーサンドなので捲き上がりが激しい事
イカナゴが潜れる程度で大きめの流されにくい底砂を見つけてからの激流に変更にしよう


別件ついでに 再びアミメハギの産卵が近くなった もうパンパンにお腹が膨れてる
かなり頻繁に産卵をするモノだ

CA3C0587.jpg

初のオーバーフロー

最近 頻繁にラビータさんで中古水槽・機材も販売をされていて気になったモノを発見

CA3C0576.jpg
45cm水槽と濾過部が一体型の水槽
マリリンという商品名らしいが購入

いつ立ち上げるかは不明だが採集再開とともに使用しようかな?

これに伴い 40cm以下の水槽4本を処分

45cm中古アクリル水槽1本も追加

淡水水槽

淡水水槽の換水頻度を週一に変更
新たにチャームさんでアマゴを2尾追加
これで計3尾になった
ケンカはすぐに収まり 定位置が決まった
餌は赤虫にモロコを投入
少しずつは馴染んでいるのかな?
CA3C0581.jpg

渓流魚の中では南方に住んで居るので多少は飼いやすいと予想しているが 初の飼育なので これから夏に向けての飼育器材を計画して導入しなければ途中で落ちるかも
銀毛化させて海水飼育に切り替えも考えているが タイミングが分からないし不安要素が多いね

今現在はリオが壊れて マキシジェットで水流とエアレーションを兼ねて設置
濾材は直接水槽内に投入
最低限の設備で飼育中だ
海水魚飼育とほぼ同じ感じで良さそうだが どうなる事やら?

肥料

チャームさんにて購入
テトラマリンソルト2個
テトラマリンソルトプロ4個 ひそかな特売だった
これで600L分確保

ヨウ素殺菌ろ材交換用1個 

水草肥料WATER PLANT FERTILIZEA
固形肥料の加工品だそうだ
ひとまずマングローブに1個投入
アマモ周辺に5個埋め込み

これで勢いの衰えたアマモが成長するかな?
意外と早く底砂内の養分が無くなるものだ

シラサエビ

釣具屋タイムでシラサエビ300円分購入

海産エビをメインタンクに投入すると楽なんだけど あっという間にチヌ君 メバル クロソイ ベラに食い尽くされて またダイブで干物が大量に出来てしまうので 最近は投入を控えている
つい先日なんて 観賞用にとコシオリモエビを投入して 翌日には全て胃袋の中に収まっていた
エビで無事なのは今の所 サラサエビだがこれも 魚の成長に伴い胃袋行きになりそうだ


シラサエビはこまめに 買い置きをしていかないと 一定量を超えると半分以上は死んで水質を一気に落としている 最近の境目は30gが限界点みたいだ これで約5日分ほど 財布には優しいが
店は通勤の道沿いにあるけれど寄り道が面倒だよ

まだメバル達はエビしか食べないので必要なんだよね

現在餌やりは
配合飼料を与え 食べる魚の腹をある程度膨らませ
ホワイトシュリンプで更に満腹にさせ
最後にシラサエビ投入をして 全体に行き渡らせている

とはいえ チヌは底無しに食べてるよ
成長は早く もう採取時より最低でも1、5倍に成長してる 背肉も丸々太り 常に餌探ししている

キュウセンは採取から半年は ほとんど成長しなかったのに この数ヶ月で倍の9cmほどになったよ

メバルは体色が戻ったので 多少は水槽環境に馴染んだかな?

メンテメモ

最近 餌の要求量が多いので フィルター吸い込み口のスポンジを洗う
相変わらず 洗い水がまっ茶色になってる
明日は換水だ

海草植え直し

チャームさんにてリュウキュウスガモ購入

アマモの成長の速さが想定以上だったので 水面までの長さにトリミングしていたのだが
ウミジグサ ウミヒルモの芝生の中に程よいサイズのアマモを探しているとトチカガミ科のリュウキュウスガモが30cmほどの草とのことで 入れてみることにした

それに伴いアマモを広げて植えていたものを一度抜き 水槽中心部に密集させた
まだランナーを伸ばしている株は1株だけで一時期の勢いも衰えたので 追肥が必要そうだ

リュウキュウスガモは3株で注文して少なめにしていたのだが いざ来ると丁度良いサイズで
レイアウトしやすい分量だった

一度 植え替えで 底砂を水槽の底までかき混ぜるので硫化水素や水質の急変を心配したが 問題は無かった
底砂の通水と撹拌用に入れていた砂虫がちゃんと仕事をしていたのでまだ 底砂を増やしても大丈夫だ 

モガイも発見タイラギも生きている もう少し 藻場の生物量を増やしても問題無さそうかな?
むしろ 種類が増えるほどに水槽内での斃死も少なくなりだした
一部の甲殻類 魚類はまだ入れられる状態では無いが 生態系のバランスが取れたら導入したいところだ

メヒルギ(マングローブ) 1本は本葉が伸びだした 
2本は成長が止まり枯れてきているのか生長点の色が悪い まだ軸が緑色を保っているので
まだ枯れたわけではないだろう 気長に待とう

 

購入はしていないが

ティアラさんで発見

オススメ共生&相棒特集

・I LOVE ネズッポ^^!マンダリン&スクーターブレニー
・藻類モリモリセット!グリーンサロンシュリンプ 3匹&ナンヨウハギ
・豪華!艶やか!!艶魚(アデーギョ)セット!アズファーSM-M&ゴールデンバタフライ
・人気エビちゃん欲張りセット!スカンクシュリンプ 3匹&ホワイトソックス 2匹
・水槽彩り華やかセット!フレームスキャロップ&ウミウシ&ケヤリムシ2本
・オススメ混泳セット!デバスズメ(S)5匹(4匹+1匹サービス)&イエローコリス1匹
・共生エビのお家セット!イソギンチャクエビ&シライトイソギンチャク(S)

この辺までは普通の 嬉しいセットだが


これは???


どうよ



カサゴの大好物ご飯セット!ハナミノカサゴ&デバスズメダイ(S) 5匹

これは共生でも 相棒でもない
弱肉○食 メインはカサゴ それも デバSと来れば 
半日で デバ君御一向様 カサゴ君の胃袋の中にご案内~




再度投入

チャームさんにて特売が入っていたので

沖縄産デバスズメS-M22尾購入
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いつもながらスレも無く状態が良い 
近所では沖縄産のデバがなかなか入荷しないし値段も高いので
またデバスズメとして販売されていても大半は近縁種のアオバスズメだから 個体を見て胸ビレの裏のブラックマークを見つけると またかぁ と損をした気になるんだよね
そんな事もあり最近は チャームさんで購入しだした
前回の生き残りは3尾だが 今回は危険なエビは サラサエビ位かな 大き目のエビジャコは見なくなったので多少は安全かも?
CA3C0356.jpg

チンチンは さっそく配合飼料を食べだした タイは比較的餌付き易い
落ちる個体も 筋肉の白濁も無いので 今のところは環境に馴染むのを待つ状態
CA3C0358.jpg





ティアラさん2

前回の失敗から

今回は共生シリーズでなく単品購入

デバスズメL 10尾
イエローコリス 3尾
ワセリン

サイズはなんとか捕食サイズを外れた
メバル子魚までのサイズなら混泳ができそうだ

水槽が狭いので極力 混泳可能でおとなしい魚種の投入をしないと
ケンカや 弱肉○食 怯えて拒食となり 無駄に落ちるからね

ただでさえ安定せず 落ちまくりだから 困っちゃう
水槽の個体差は 実際に試さないと判らない怖さにハマッタね

現在、長期生存に見通しがある魚は キュウセン イエローコリス ハゼ類が期待できる位だ

長期生存に 期待していなかった 釣り餌のイカナゴが 痩せもせず活きてるのが判らない
何故?餌の捕食も見たこと無いし 通常砂に潜ったまま たまに数秒泳ぐだけだから余計にミステリーCA3C0340.jpg







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