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二か月ぶりの換水

いつも以上に換水までの期間が開いてしまった

サンゴ類は特に不調にはならずにポリプを大きく伸ばす

600L換水

ハマサンゴと思っていたサンゴに異変があった 
ポリプが皮膜状に覆っていた部分が徐々に少なくなってきていたのだが
日光の差し込む 観賞面から見えにくい部分が いつの間にやら異常にポコポコ飛び出て成長 
エダコモンサンゴっぽい成長だが もしかして コモンサンゴなのか?

リユウキュウイボサンゴはポリプの当る範囲のカーリーを駆除している

アワサンゴにはポリプの先端付近に 茶色のポチポチが付着している 何かが寄生しているのかな?

ショウガサンゴ 根元の一部を巻貝に食害されたが 他の部分はいたってダメージは見えない
食害された部分も多少は回復しているようだ

トサカ 換水後はポリプを出さずに縮む事が多い まだポリプを伸ばさない



フィルターの掃除
外部フィルターの内部には カイメン 巻きゴカイ等が多数ついて居る
溜まったヘドロを洗い流す ウールを使わず スポンジ主体の濾過なので
汚れはすぐに洗い流せられるし 濾材としてのもちが長くなった 
初期投資は多少高いがコストパフォーマンスは良い

  

GWセールが強烈で生体追加

ベラ
カーペンターラスが消えてさみしいので
 ルソンイトヒキベラ♂♀つがいで1ペア
 ニセモチノウオ1尾

期間限定特売(半額に)
 ハタタテハゼ2尾 (半日水槽内に温度合わせで袋のまま放置後1尾は開封前に落ちた)
 スカンクシュリンプ2尾

コシダカサザエ
スギノキミドリイシ

その他にも
水槽の分割使用への為にエーハイム スポンジブロック

海水添加剤にkentシリーズを揃え
アラガミルクもお試しに

チモシー1kg198円の特売品少々

更新をさぼり気味だ

写真無しの更新が続くが

増えたり減ったりの

メイン1500水槽


ギンガハゼ2 クロユリハゼ オヨギイソハゼ4

コガネキュウセン2 マッコスカーズラス スカーレットフィンラス ホソソメワケベラ

デバスズメ9 スクーターブレーニー3 スポッテドマンダリン

インドカエルウオ ゴマハギ



オハグロガイ クモガイ(角が形成されだす)2 コソデガイ 
スイショウガイ マガキ貝3 ヤサガタムカシタモトガイ4
クボガイ スガイ複数 コシダカサザエ3 アマオブネガイ2
ハナビラダカラ複数 ハナマルユキ2 アワビ3
ヘビガイ2 ?ヘビガイ4
アツムシロガイ複数  
アサリ マクガイ

甲殻類
イソスジエビ3  
テッポウエビ ニシキテッポウエビ 
コシジロテッポウエビ 日の丸テッポウエビ
サンゴガニ エメラルドグリーンクラブ
ケアシホンヤドカリ 

ゴカイ類
ケヤリムシ ソシアルフェザーダスター 不明種3 
ウミケムシ ミズヒキゴカイ2 砂虫

棘皮
アカミキシキリ クロナマコ2 リュウキュウフジナマコ マナマコ2
カシパン ナガウニ

サンゴ
シコロサンゴ アザミサンゴ ナガレハナサンゴ
 
カクオオトゲキクメイシ? リュウキュウイボサンゴ

ハマサンゴ+イバラカンザシゴカイ+レッドグレーププランツ

ヤナギカタトサカ2

カーリー増殖中

カイメン 乳白色 黄白色

海藻
ツタ類 ヘライワツタ ウミブドウ レッドグレーププランツ
紅藻 ヒトツマツ ガラガラ トサカノリ ツノマタ エツキイワノカワ ホソバナミノハナ
マユハキ藻 アオサ シオグサ類


接続1200水槽

クロダイ2

クサフグ2


スガイ ヤマグチバイ
アカニシ ニシガイ2 イボニシ アクキ貝科不明種
アサリ

マナマコ



プラケース 小 仕切り板付き
ベタ
デルタ 黒地にメタリックブルー系♂
ノーマル♀


ウナギ水槽900 汽水化
アカメ
ウナギ45㎝ ヨシノボリ タイリクバラタナゴ メダカ モロコ
スジエビ ブツエビ


ウナギ水槽450
ウナギ35㎝ 

マリリン水槽

キュウセンのみを隔離飼育していたマリリン水槽

半年以上掃除をせずに維持していたが 塩ダレが激しくなってきたので大掃除

水抜き 生体の移動をして 底砂を洗う
すると出てくる出てくる ウミケムシ数百の毛まりが浮かんでくる

キュウセンは よくこんな状態で砂に潜っていたモノだ

ヤドカリの貝殻を回収し 砂は捨てる事に
貝殻の中の砂を出し掃除をしていてもウミケムシが貝から出てきて こんにちわ
気を抜けない掃除は嫌なモノだ

掃除中にひとつの貝殻の中身が出て来ないと覗くと 蓋が見える?! 
生きていた貝があったようだ
多分ニシガイの仲間と思うが肉食巻貝水槽に移動

濾過槽も一体化した水槽なので屋外に出し 小雨の降る中 ホースで水洗い

またもや出てくる出てくるウミケムシと 汚泥

濾過材もウミケムシだらけで廃棄



結局 購入時の状態にリセットをして 部屋のディスプレイに
濾過槽の不具合も有るので しばらくは置物になりそうだ  

新年明けました 

年の初めの初ブログ

今年は何が起こるか楽しみだ

タツ年なので 計画が 上り調子に進められよう







去年は年末最終に まさかのリセット

メインタンク サブタンクの崩壊事故発生

アミメハギ カサゴ アオハタ クエ タケノコメバル
キクメイシ アザミサンゴ ニセモチノウオ 
キンセンイシモチ イトヒキテンジクダイ マルガリータカージナル

全滅
 
大晦日に800リットル総換水

水に手を浸けると ピリピリ刺激が走る 赤い発疹も出来る 劇薬状態
硫化水素臭もあり かなり危険な状態に進んであわや すべてを全滅の憂き目に遭う所だった

数日前にいやな泡立ちと濁りを感じたが 海水の元のストックが少ない
通販で ポチッとしたが 間に合わなかった




逆に考えて

災厄は去年に降りかかりきった

新年を 新しい水で迎えられたので 良い事柄を 迎える準備は整った

何が起こるか 楽しみだ


悠花を取り戻せる 相手方の約束破りも起きかけたし 良い年になりそう

 

水槽周り

メインタンク ほぼ1カ月おきに換水600L
外部フィルター 洗浄
コラリアの洗浄後 熱湯処理を行いだして汚れ付着が抑えられる

魚 ニセスズメが居なくなっていた 
追加 アワビ 山口バイ アツムシロガイ ハマグリ コソデガイ スガイ クボガイ

クモガイ ツノが伸びだしている 購入後すでに2倍ほどの殻長に成長していた

サブタンク
メインタンクに紛れていた カンギクガイと思いきや巻貝を食べていた 
貝を捕食するアクキ貝科の貝だ 急ぎサブタンクに移動

追加 ニシガイ ハマグリ ナベカ カサゴ

ウナギ水槽

ウナギ ヨシノボリ(大)を隔離 
アカメを入れる 実は2匹目 
最初のアカメは純淡水飼育で突然死 対策に海水を混ぜ汽水にする
餌用に メダカ モロコ ブルーギル ヨシノボリ バラタナゴ ツチフキ
ブツエビ シラサエビ 投入

多少の変化

アローヘッドクラブが抱卵していた

アローヘッドクラブを時期をずらし通販で2尾購入すると たまたま♂♀つがいになり
カニ袋虫(カニの腹部に寄生し生殖能力を奪う)も付いていないので繁殖も可能かな?と思っていた


数週間前に交尾らしく絡まっている姿を見ていたが 脱皮していない
通常 脱皮後に交尾する筈ではなかったのかと そんなに気にしてなかったが
実際に あれが交尾だったのだ

卵の色合いは薄い黄色で透明 濁っていたら死卵だから ゾエアのハッチアウトまでは進みそうかな?

エビもヤドカリも 何度かゾエアを放出してきたが それっきりで
稚エビもヤドカリも見ない
ゾエア メガロパ等甲殻類の幼生は 設備的にも餌の確保も無く飼育不可能なので 稚ガニを見る事は無いな


その他の変化は ヒゲ状の藻類の成長は減衰し
ツタ類の海藻 紅藻 トサカノリが トリミングが必要な程度に増えた




しばらくの間に

新規に
カニハゼ
ホンソメワケベラ
ニセモチノウオ
クレナイニセスズメ
バイカラードッティーバック
カンムリニセスズメ
を購入

以前までは餌付け前に落ちる事が多かったが 今回はすべて維持できている
不安定で維持が難しい環境が
いきなり維持が容易に多少の事なら何をしても崩壊しなくなる
水槽の不思議なんだよね

逆もあり
アカシマモエビ アワビ水槽は 32度に水温が上がり崩壊
窓際で去年と同じ環境同じ温度にも関わらず 今年はあっさり崩壊
何が基準で生命維持に関わるか判らなくなる


自家採集
6月上旬で
カサゴ
タケノコメバル 2尾
イサキ稚魚?
メバル

隔離飼育でサテライトLにて アカシマモエビ水槽でしばらく飼育していたが塩ダレも激しく
マリリン水槽にカサゴ タケノコメバルを移動後 アカシマモエビ水槽崩壊

書きかけで放置していたがそろそろ記録してないと忘れてしまう (汗)

外部フィルター

外部フィルターを新たに設置
エーハイム2078は水が駄々漏れで完全に撤去 
モーターヘッド交換で対処可能だが逆に新たに上位機種を買うのと変わらないし
保障修理後 数か月で漏れ水発生
多少の漏れ水は初めから発生するようで 掃除後たびたび配線プラグに水が滴り落ちてパチパチ焼ける音がしていた
結構まだ危険要因は無くなってなさそうなので

今度は2080に変更
今は安定している 水槽内は一時的に濾過装置を外しても問題は無かった
クーラーの送水ポンプの直付けはゴミの蓄積が不安なので 
外部フィルター経由の送水にしている
5月になり室内クーラーを止めると水槽用クーラーが作動するようになった
この機種のウイークポイントは 給排水トリプルタップの取り外しが固く掃除の度に格闘する事になるだろう
機能・堅牢性・性能的に優秀なプロフェッショナル3と3e共通の泣き所なので我慢するしかない
  

限界かも

メインタンク
サブタンク
マリリン水槽
ウナギ ヨシノボリ水槽
共に水質良好(メインタンクは富栄養気味)
濾過もトラブル無く メンテナンスさぼってます

あまり増えてほしくないウミケムシも安定していたるところに発生
間引き程度にアローヘッドクラブがお掃除しています

底砂はテッポウエビに掘り返してもらい活性化してる



何も問題ないと思って居ただけで

とうとう 来るべきモノが来てしまう



万が一に備えが必要なのがアクアリストのたしなみと つくづく感じる
(どこぞの インフラ企業と政治家 利権つながり と司法は万が一の備えは糞喰らえで国際犯罪的な事象でグダグダしていたなぁ あれだけ危険の警鐘をありえない事柄と一笑にふし ガン無視していた人災で逮捕者すら出ないなんて)
それは一時置いておいて

以前から不具合の発生していた外部フィルターが再びお漏らししだした
一度修理に出して一年経たない内にメンテナンス後のお漏らしはいつもの事 あきらめていたのだが

そろそろ お漏らしが止まらない 末期症状かも

幸い エーハイ…は衣装ケースに入れて 万が一のお漏らし対策をしていて 無事、床に水溜まりは防いだモノの根本的に対応しなければ

次のフィルター買い替えを計画中です


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