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ミニウサギ出産

数週間前より興奮し ケージのにおいも立ち(つうじょうは無臭)
出産間近となる 出来るだけ触らず 餌やりのみにして放置
糞の処理も最低限にする(衛生的に除去が望ましいがやり過ぎてもトラブルに)

水の減りが早い
餌も食べる量が増えた

もう掃除すらできないと感じて数日
♀ウサギ自身の毛をむしり ベットを作り出産したようだ
CA3C0704.jpg CA3C0705.jpg


今後も赤ちゃんが顔を出すまでは餌・水の追加しか出来ない

去年の凄惨な結末にならないように

寒い

屋外といっても軒下の ウサギ小屋
この寒さでも もともと雪深い中でも生きているウサギ 去年の猛暑で ヘロヘロだった事が嘘のように 体調が良い

オスウサギの 消化不良の下痢も無くなり
チモシー主体の飼育に切り替わる


ミニウサギ二羽で チモシーを1日 800グラム位入れると…
翌日には ほとんど食べて無くなる その分排泄も増えるが 健全なコロコロ具合なもので 排泄による体の汚れもない
去年の暑さが続いていた頃は掃除をしても汚れが残るくらい酷いものだったが
体調が戻り 一安心だ
以前はアクセサリーでかじり木やチモシー入れ ワラマットを使っていたが
あまり必要性が無く今は入れていない

爪はやはり伸びるので数ヶ月に一度、爪切りをしている


歯はチモシーを与えているためか 伸び過ぎには成っていない


使用する食器類も最低限になり ケージ内部はすっきりした

餌を食べ終えたらウサギ自身が食器を重ねて片付けをしているので更に広々となる


ネザーランドドワーフは食は細めなモノのしっかり肥えている
血統は比較的良いみたいで サイズも姿もネザーランドドワーフらしい感じ





ただ 一つの残念な事は 繁殖計画の頓挫だね
まさかの 凄惨な結果を二度も見たのが トラウマになりそう

ウサギ

うさぎさんの現在は
ミニウサ♂♀を一緒のケージに入れて半年
半屋外飼育に切り替えてエアコン無しの環境に
今年の暑さの為に繁殖が止まってる
当初 餌をチモシーのみにしていたのだが 夏バテの為に一時 ♂はガリガリの生命ギリギリに陥る

慌てて配合飼料に切り替え なんとか 持ちこたえ 猛暑を乗り越え 涼しくなりやっと チモシーに切り替えても体調維持をしている
今は丸々と肥え 元気に 美味しそうに…

まだ 料理用の個体が増えないので まだ食べちゃあダメダメ



ネザーランドドワーフ♀は至って元気
チモシーと配合飼料を与えてるが食は細めみたいだが
ミニウサ達の食欲と比べては圧倒的に差が付くね
実際丸々としているので十分そうだね

♂は夏バテで何度か回復と衰弱を繰り返すも あえなく★に どうも ♂は弱いようだ
今は単独飼育にしている 凄惨な出産をした個体なので つがいにはできそうない


どちらも寒さに対しては 今のところ体調を崩す事無く 風邪もひいていない

順調なのかな?

あわわわわ

めまいが!!!!((+_+))

帰宅して水槽周りの世話をして ウサギの世話をするのが毎日の日課
♂ウサギの世話をし♀ウサギへ…



???

!!!

何これ???

もしかしてこの凄惨な状況は何???

悪夢が再び

赤ちゃん5羽誕生

即 …

見せられない惨劇が目の前に

恐らく ネザーランドドワーフの子だろう

ほぼ1ヶ月で再度出産は思いもよらなかった

それで異常に体重が重かったのか

どうしたものか?

もうこの個体は駄目かも 


再度悪夢のような現場を見て めまいが止まらない(@_@)

ウサギその後

哀しいことが
ウサギの赤ちゃん4羽が…

1羽は最初から落ち着き無く動き回り
3羽は餓死っぽい
気になって 何度も見ていたのが原因だろう
ウサギも落ち着かないだろう
悪いことをした

ケージの改修とスペースを一畳程に広げて暴れても 子ウサギに とばっちりが行かないようにしよう

どちらにしても 後3ヶ月は母体保護の為に 繁殖行動をさせないように隔離を継続が必要だ

清潔なケージ管理と 落ち着いた環境造りの矛盾の改善も必要だし 屋外飼育は経験していても
屋内飼育とは全く別物なので基本を勉強しなおしだ

ミニウサギ出産

ミニウサギ出産
今回はちゃんとベットを作った

CA3C0613.jpg
出産前と思い「軽く掃除を」と掃除中に
出産済みを確認
CA3C0615.jpg
6羽も居た
昨晩 出勤前には何もなかったので数時間でベッドを仕上げ出産をしたのだろう
出産前の興奮はしていたので近日中とは予測していたが 意外と早い
予測以上の事が多くて せわしない1週間だ

CA3C0614.jpg
現状維持が一番なのだが♂と一緒にするのはあまり良くなさそうなので
♀同士と オス同士に入れ替え

♀ケージにはベットの綺麗な部分を移植し赤ちゃんも入れる
争いもないので 様子見となる
ネザーランドドワーフにも育児を見せる機会になりそうだし
問題が起これば すぐに隔離しよう

CA3C0616.jpg
♂ケージは2分割 暴れられるとうるさいし♀隔離時のケージ確保をしないとね

負のスパイラル

ネザーランドドワーフ第3子出産

即 お召し上がりの あり得ない姿がコロリと

まずいぞ!!
味を覚えたか?!
育児どころの話ではない!!!
胎盤を食べるのは普通だが 
赤ちゃんを食べるのはイレギュラーにも程がある


これは導入のやり直しか?ウサギ小屋を改築して多頭飼いにした方が良いかも

ペアでの飼育で繁殖がうまくいった事がほとんどないので計画変更しようか?

困ったことだね

あと数尾残ってるだろうが 期待薄だ

こんな時の解決法はどうするのだろう?

出産直後の胃袋行きは 経験がないので戸惑ってます(涙)

追記
アルビノニジマス海水移植失敗
餌付けをせずに移植はリスクが高過ぎた 海水順応ではなく テリトリー争いに負けた 
タンクメイト無しの単独ですれば成功したようだ
まずは淡水で餌付け その後 海水移行の流れで次回再挑戦の予定
金色が綺麗なので 淡水飼育より海水飼育の方がお勧めではある (大きくなるが)

ついに! でも…

遂に待望の子がやってきた

ネザーランドドワーフに第一子誕生!!

まさにあかちゃん

ほとんど毛も生えていない

数日前から 神経質に動き回り 警戒心MAXだったのでもしやと思い気にしていたのだ

でもでも 育児放棄の個体な気がする

肝心の赤ちゃんのベッドを作らない

出産時には自分の毛をむしり 牧草を咬みほぐしフカフカのベッドを作るのだが

また育児する個体を探さなければ

うまく増える時にはこれでもかと言うくらいに育児するのだが

意外とこんな つまづきがあるのが飼育の怖さなんだよね

昔は10数羽飼育していたから その中に1羽育児できる個体が居れば増えるよね


一応、親ウサギは 子供を意識はしているが 育児に結び付いていない(涙)

かみ殺していない分だけは まだ救われるが 

どうしたものか?

追記
その後 半日で死亡 踏みつけ 蹴飛ばすんだもの
翌朝 第二子出産? 食害され死亡の跡あり これが一番恐れていた行動である

ストレスか?

ラピットケージ

ミニウサギのケージが引き出し式のカバー付きを使っていたのだが 思っていたより使い勝手が悪くて 交換をすることになった
餌のチモシーをやると 食べ残しがあっと言う間に引き出しトレーにたまり 引き出しが取り出せなくなる
汚れ防止のカバーが付いていても高さが低くオシッコが飛び散る (オスはマーキングでオシッコを撒き散らすもので)

で マルカンのラピッドケージ760を購入
引き出し無し
汚れ防止カバーが付いていて
全面扉もプラスチック窓で飛び散り等もほぼ防いでいる
スノコは木で足に優しい

実際オシッコの飛び散りが防がれて
食べ残しチモシーも激減した
次はドワーフの方も交換にしようかな?
こちらは穴掘りスキーでチモシー ウッドリター フンを蹴散らし周りがすごい事に…
ケージサイズがもう少しコンパクトなら嬉しいが 無いからねぇ考え中

少しずつ充実しているウサギライフでし

追記
ケージを更に追加
CA3C0570.jpg
下のケージはすでに汚れが…
CA3C0573.jpg
CA3C0574.jpg

ヤラレタ

ウサギをケージから出して遊ばせたら

ヤラレタ!!

何でもかじるから 気を付けていたんだけれど ウッカリ 携帯の充電器を忘れていて
コードが真っ二つに切れた(シクシク)

今更 怒ったところで 直らないし
相手は理解しないし
気を取り直し
充電器を買いに行ったとさ

コードの取り回しには注意しなけりゃ 漏電 感電になるぞっと
ただでさえ 海水水槽の住人が パシャピシャと 海水を跳ね飛ばしヒヤヒヤしてるので (蓋をしたらメタハラの意味が半減するからなぁ)
水槽の上枠を作ろうかな?
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